おっさん、異世界でドラゴンを育てる。
※旧題「おっさん、異世界でドラゴンを育てる」から書籍化に伴い、題名に「。」が追加されました。
※おっさん、異世界でドラゴンを育てる。」の書籍第1巻が3月22日に発売となります!
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よろしくお願いします!
《本編終了済みです》
34歳のサラリーマン・高峰颯太は会社に嫌気がさし、退職届を叩きつけてやろうと一大決心をして出勤するが、その途中で目眩に襲われ、気がつくと異世界にある怪しい森へと迷い込んでいた。その森で偶然出会った老竜レグジートと意気投合。寿命が尽きようとしていたレグジートは、最後に出会った人間の颯太を気に入り、死の間際、彼に「竜の言霊」を託す。これにより、どんなドラゴンとも会話できる能力を身に付けた颯太は、その能力を買われて王国竜騎士団用ドラゴン育成牧場の新オーナーに就任することとなる。こうして、颯太の異世界でのセカンドライフがスタートした。
書籍化されたら購入するんだろうがそうなると読み返しがレンタルになるからなぁ・・・お金がいくらあっても足りないwやっぱり書籍化するならweb版完全網羅じゃないとダメだしなぁ・・・そうなるとお金が・・・どうなったらいいんだろうwまだまだエピローグは続きますから暫くは楽しめそうだw
竜の言霊を使ってイネスを倒したからその後の魔力半減した竜の言霊でわかるのか?って感じだったんでしょうねぇwそんな颯太の心配・不安も知らずメア達ったらwう~ん前にもコメしたけど、その後の物語も読んでいきたい・・・でも最終章だからなぁ・・・え~い、いっそのこと第二部新章で立ち上げて!w
シャルの魔力に竜の言霊に集まった全世界の魔力・・・攻撃にはその魔力を纏ったレグジートさんが1本の矢のように突き進むのだろうか?・・・ん?魔力使い切ったシャルに異世界を渡る魔法は使えるのか?いぁ、颯太にはこの世界に残って幸せに暮らして欲しいんだがw
読み始めて魔力をシャルに渡すとゆうシャオの言葉に即「竜の言霊」が浮かんでしまった・・・そしてやはり颯太もそう思い至ったのかと思うと嬉しさ半分、悲しさ半分といったところか・・・颯太からシャルへ「竜の言霊」を渡すって事はメア達と話せなくなるって事だからね。そして父と思ってくれてるトリストンとも話せなくなるとか・・・でも、きっと颯太はシャルに渡すだろうし、それがイネスを倒す事につながるなら躊躇わないよね。その後として「竜の言霊」を渡した颯太だが話す事は出来なくなっても今迄築いてきたメア達との絆で感覚的に言ってる事がわかるようになってたりとかw
竜王戦が本能に支配されるバーサクモードだとして、竜王以外に竜はいらない殲滅嗜好を期待したんだけど、そこまででもないのか。
同胞をほふって魔力を貯めたら世界に還元、とかありがちだが無さそうだし、本人的には合体するような感覚なのだろうかね。
イネスが巨大化!戦隊ものではよくある風景のやられる前のひと暴れだが・・・ドラゴン化での巨大化でブレスされたら堪らないよなぁ、一撃も重くなるだろうし・・・でもあとひと踏ん張り!竜人族の今迄とは違う力を合わせての攻撃なら!
うん、そう簡単にいけば今迄のような状況にはならないよね。でも今のメア達には人間との絆がある!イネスが何でそこまで人間を嫌うのかも謎だけど、今のメア達はその事さえ乗り越えて颯太(人間)と絆を結んだ竜人族なんだからきっとイネスを打ち破ってくれると信じてるw
更新楽しみにしてました・・・が、まずは体調をしかっりと回復させて下さいね。でないと楽しく読めないですwやはりアーティーは育ての親、でもその身を心配するのは正しく本物の母親でしょう。子供の為と言いながら何もかも自分の思い通りにしている母親が昨今多いですが、それは子供の自主性を奪う行為であり長い目で見ても全く為に成っていない行為ですよね。あまつさえイネスは言い聞かせてではなく操るとゆう愚の骨頂。これで自分は母親なのだから操って当たり前とゆうような態度には颯太の心を動かす事はないでしょう。昔からよく言いますよね、生みの親より育ての親と・・・まぁ育ての親にもよりけりがありますが今回の場合シャルはアーティーを母親として育てられて良かったと思います。これが幼少期からイネスだったら洗脳され単なる駒と化していたかと。しかしこの真実を知って颯太はまだイネスを説得する気なのか?それとも完全討伐になるのか?佳境ですねw
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