じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
のんびり茶畑の世話をしながら、茶園を営む晴太郎73歳。
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
面白くて一気に読んでしまいました。のんびりした対応が可愛いお爺さんで此方も和みます。…お茶飲もう。
『私は強盗です。無様にも返り討ちにあいました。餌を与えないで下さい』………(笑)まさかそれを掛けるとは、確かに警告は大事だし無様ですね(笑)餌は…前の2つを読んであげる人、居るのかな?冒険者はそんなに甘く無いと思いますが、緊張の中にも笑いは大事ですよね。
樹液は…?メープルと漆、でしょうか?
続き楽しみにしてます。
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んー中世風ファンタジー世界なのに領主が警備隊に捕縛されるってことは三権分立かそれに近い法制度がしっかりしてるってことなのかな?
というか警備隊の所属や管轄も良く分かんない。黒幕貴族をこの辺を治めてる領主って言ってるけどそれはフォスの街も含んで警備隊の雇い主ってことなのかな?
広域で犯罪歴の有無のチェックや賞金首の手配、賞金の受け渡しが出来るって事は王権が強くて国全体で纏まった法律があるのか、貴族王族も無視できないような憲法的な何かや慣例法があるんだろうなあとは思うけど、ちょっとそこら辺の説明がふわっとしてるせいで黒幕とっ捕まえるときに魔法任せで強引な感じがしてもやっとした。
作品全体の雰囲気は適度に活躍しながらもマイペースに異世界を楽しんでいて良いです。
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