眩暈のころ
私は、彼ばかり見つめていたが、恋をしているとは絶対に認めなかった。
そんな日々の、記憶と記録。
犬束🐕summer
『眩暈のころ』を読むことが出来て嬉しいです📖🎶
素敵な作品を書いて下さって、ありがとうございます💐🦐
23.高校生のころ(秋)3 の
『注意を促さなかったのは、近海に下される診断が心配だたからだ』
投稿作品の表記では、『心配だった』の『っ』が抜けてしまっているかなぁと思いまして、念の為の追伸です💌
差し出がましく失礼致しましたm(_ _)m
犬束🐕summer
遅ればせながら最後まで読ませていただきました🙌
適切な表現が難しいのだけど、それぞれの場面で空気感や温度・心の機微が感じられて、ひきこまれて、最後まで面白かったです☺️
また、『眩暈のころ』というタイトルがぴったりだなぁと思いました🦐💭✨
しばちゃん🐶
1ヶ月間の連載お疲れさまでした
そんで、完結おめでとうございます☆彡.。
この作品、本当に良かった。
ドキドキとかよりも、なんだろ、すごく懐かしくて眩しくて優しくて、でもその輝きを押さえつつ、キラリと光るべきポイントで惜しみなく輝かせてる。
さすがしばちゃんなんだな。
淡々と語る中に、複雑でピュアで素直な心情が溢れてる不思議な文体。
本当に面白かった。
まずは心の本棚に入れておくよ。
良き作品を読ませてもらいました。
ありがとう🌻
しばちゃんこ🙌書ききったね!!🐶
読んでてわくわくうずうずさせられたわ…!
個人的にスティーブン・キングのスタンド・バイ・ミーに勝るとも劣らぬ青春のバイブスを感じていたの(*ФωФ)フフフ…
新しい読者にも届くといいな〜✨
しばちゃんこ🙌
書くぞーって情熱が伝わってきてこっちのモチベーションも上げられてます🤩🖊🔥
今回もムードがめちゃ良い創作だと思うんよ!
読み得してるわーってにやにやしてる(笑)
お互い発見してくれる人が増えますように祈るー🙏
しばちゃん🐶
執筆お疲れさま_✍
🍔🍟🌭🥗🍕🍖🌮🍎🍨☕️
すごいぐいぐい引き込まれるよ!
やっぱり一気に読みたくなるから、何話か遡って読み直してる。
過去の記憶を鮮明であり朧気な記憶として語っていくのが絶妙に上手いと思うの。
それとやっぱりしばちゃんの小説は、どの作品も映画を観ているようなんだよね。
感情が抑えられているのが、余計不思議な感じを受けるのかも。
面白い!応援してるよ✊🔥🌻
しばちゃん🐶🎸🎤🎹🥁
すっごいすっごいスーパーリアリズムのような世界なの。
絵でゆうと、写真よりもリアリだからこそ、現実から遠ざかった過去のような、それでいて鮮やかなような感じ。
淡々と記憶を辿る青木さんの感情が、本当は淡々じゃない。
なんだろ、キュンとかじゃない、よく分からないけど硬い磨かれていない宝石のような気持ちが放たれないまま胸に残っているような、今のところそんなに印象なの。
深く感じる。
これは一気に読みたいお話のタイプだなって、つくづく思う。
やっぱしばちゃん、すごい✨👏
も少し静かに見守りたい、マジで🌻
長くなってごめんね
っ🍙🍖🥗🍗🫕🍳(ง •̀_•́)ง🐶_✍
しばちゃんこ🙌
中学ん時ってそう、こんなの、みんな音楽とか友達とか色んなことの意味を考えるわりにそれぞれまとまらなくてモラトリアムに拍車がかかりがち😂
個人的に思い出されるのは文化祭前の軽音楽からのあわただしすぎる助っ人要請です🤣ヌハハ
🍭🍬🍫🍿🍩🍭🍬🍫🍿🍩執筆ふぁいと!