君がいるから呼吸ができる
登校拒否をしていた子にプリントを持っていったのがすべてのはじまり。
大勢の人の前では過呼吸になってしまう下河雪姫と。特に交友関係もなく時間を持て余していた俺、上川冬希。
次第にお互いが大切な存在になっていって――。
糖度120%。純愛イチャイチャ展開で青春を突き抜ける
カクヨム様、ノベルアップ様、小説家になろう様でも同時掲載・更新中
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2026.5.28 二話追加
すみません。こちらは非公開でお願いいたします。
体調不良やその治療をしていた影響で、本当に遅くなってしまったのですが。今年もよろしくお願いいたします。
また、作品にお邪魔させていただきますね。
区切りまで追いつきました!お伺いが遅くなってごめんなさい。・゚・(ノ∀`)・゚・。
続きはカクヨムで改めて楽しみたいと思います!
お忙しいと思いますのでお返事はけっこうです!(๑•̀ㅂ•́)و✧アルファさんでも応援していただいて本当にありがとうございました!(*´艸`*)
二人が、みんなが肩を寄せ合って見るこの先を、楽しみにして(≧▽≦)
マクスウェルの仔猫先生、本当にありがとうございます!
コメントをいただいていたのに、本当に遅くなって。
こちらでも後自主性、見直し目的で更新をしていきたいと思います💦
また先生の作品も拝見しに伺いますね!
いつも、本当に感謝であります。
空君の大奮闘(すばらしい援護)があったり、ルルの親分肌があったり、楽しくまた読ませて頂きましたがやっぱりこれですね!「アップダウンサポーターズ!」
私も幽霊部員ですが叫びます!頑張ります!(≧▽≦)
ネタバレ注意でお願いします!
お忙しそうなのでお返事は結構ですのでっ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
ふふふ。そんな風に言ってもらえたら、サポーターズ参加になっちゃいますよー。
ありがたや、ありがたや。
(いや、そもそも文芸部員として参加になってしまいましたが💦 カクヨムの短編集、参照)
いつもありがとうございますー!
ネタばれ注意、でお願いします!|д゚)
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こちらでもじわじわと読んでいこうかと思います!
お気に入り登録しました!(≧▽≦)
こちらにまで、ありがとうがざいます!
最近読み専だったのですが、更新再開しようかなって思いました。いつも本当にありがとうございます!
32話まで読みました。学生時代を思い出すような、いい話ですね。自分がどうだったかはさておき、こういうの好きです。友人達のキャラクターもそれぞれいいですね。また立ち寄らせて頂きます。
まだ読み途中ですが、好みの話です。ゆっくり楽しみに拝読させていただきます。
槇 慎一様、ありがたいコメント感謝です。
長い物語でうsが、お時間ある時にお付き合い頂けたら、嬉しいです。今後ともよろしくお願いします!
本日は、39まで拝読しました。
ああいった形で、このお話が終わりとなりましたので。次のお話が非常に気になっているのですが、時間的な都合で読むことができず……。
続きは明日、お邪魔をさせていただきます。
いつも、ありがとうございます! いただいた感想すべてエネルギーです。ちょっと長い話になっていて恐縮なのですが、またお時間あるときにお付き合いいただけたら嬉しいです!
本日、35まで拝読しました。
気が付くと、こちらまで喜びの息が出ていました。
最後の一文。そちらを見た瞬間、これまでのことが、よみがえってきまして。
あぁ、よかったなぁ。
こちらも自然と、モニターに向かってつぶやいていました。
本日は、32まで拝読しました。
いよいよ、ですね。
今日は外出があるため、このあとを覗くことができず……。こちらの続きは明日、拝読します……!
本日、25まで拝読しました。
ご家族と過ごす、時間。皆さんのリアクション、などなど。
その場に流れる雰囲気(空気)に、たっぷりと浸らせていただきました。
この続きはまた明日、楽しませていただきますね。
本日、閑話を拝読しました。
素敵なスーパームーンのお話を、ありがとうございます……!
いつものお二人の雰囲気に、スーパームーンの幻想的な雰囲気も加わって。すごく、好きです……っ(もちろん、他のお話も好きです)。
柚希ゆず様、ありがとうございます!
昨年のスーパームーンに合わせて閑話を書いたのでした。(他サイトで先行更新をしていたもので)
すごく好きと言っていただいて、本当に嬉しいです!
柚希ゆず様、いつもありがとうございます。
2人だからこそ、お互いを理解しあえていると思います。今後、被害者が増えていくと思います^^;
柚木ゆず様、本当にいつもありがとうございます。
空君がどれだけ見守っていたか、ってトコが少しでも表現できたら嬉しいです。この子、ちょっと粗野なトコありますが、お姉ちゃん大好きなんです。
>それは当たり前のようで、実はとても難しいもので。
本当にそう思います。多分、この時、空君自信も色々驚いていると思います(笑)
そして柚木さんの感想に、雪姫も空も本当に嬉しそうです。
本当にありがとうございます!
本日、13まで拝読しました。
呼び方、変わりましたね。
誰かにとっては簡単なことでも、別の誰かにとってはそうではなくって。
でもそれを当たり前に理解できる人は、意外と少なくて。
改めて。
雪姫さんのそばに冬君さんがいて、よかった。そう感じております。
柚木ゆず様、いつもありがとうございます。
はい、変わりました。
そして、本当に仰るとおりだと思います。だから、その人を認めてくれるってコトが何より大事だなって思います。
読者の方にも、雪姫にとっての冬希がそう思って頂いてよかった。心底、そう思います。ありがとうございます!
昨夜10、先ほど11を拝読しました。
ルルさん視点でのお話、こちらによってルルさんをもっと知ることができて、嬉しかったです……っ。
『相棒』と、通じ合っていますよね……!
そして次のお話では、ああいったやり取りがあって。
何度も何度もうなづきながら、お二人の姿を眺めておりました。
柚木ゆず様、いつもありがとうございます。
そうなんです。ルルから海崎君へ。小さな輪が、少しずつ広がっていく感じを書くことができたらと思っていたので。そこを汲み取っていただいて、本当にありがとうございます!
本日、9まで拝読しました。
雪姫さんの心の中のこと。そちらを眺めていると、自然と笑みがこぼれていて。
今までも、ずっとそうだったのですが。もっともっと。そっと応援して、そっと見守っていたくなりました。
柚木ゆず様、いつもありがとうございます。
閉じ込もっていた雪姫ですが、ちょっとずつ踏み出そうと必死です。冬希の影響を受けながら。
見守っていただけたら、本当に嬉しいです。今は二人だけの世界ですが……。
これからも、よろしくお願いします!
本日、6を拝読しました。
ルルさんとは、そういった出会いがあったのですね。
阿吽の呼吸、のような。相性ぴったりなお二人、ですよね。
そして。
そのあとにありました、俺たち――。
あのお言葉。本当に、素敵な言葉ですよね。
柚木ゆず様、返信が遅くなり申し訳ありません。
そうなんです。ルルとの出会い、こんな感じで居候になりました。猫視点、また活躍していきますのでよろしくお願いします☆
>そのあとにありました、俺たち――。
ふふふ。嬉しいです。書いていてニヤニヤしてましたので。本当にありがとうございます!
本日は、5を拝読しました。
お二人のリアクション。そして、この距離感。こそばゆさが、ありますよね。
今日はあと2話ほど、覗きたかったのですが……。ちょっと外出の用事が入ってしまいましたので、続きは明日、覗かせていただきます。
お読みいただき、ありがとうございます。それだけで、本当に嬉しいです。
この距離感、もっと近付いて……。いえ、またお時間ある時に読んでいただいて、この二人を見守ってもらえたら、と思います。
いつもありがとうございますっ!
本日、4を拝読しました。
先生。やはり、存在感のある方ですね……!
適度な軽さと、真剣さがあって。とても、好きな方です。
ですので。
お二人のやり取り。こちらはとても印象的で、心に残っております……っ。
柚木ゆず様、続いて感想をいただきありがとうございました。
弥生先生、作者も大好きです。前半の清涼剤とでも言うべきもと思い返しています。ここからまた、変化していきますのでまたよろしくお願いします!
本日、3まで拝読しました。
2つのオムライス、そしてそこに描かれた名前。こちらまで、ほっこりしました。
こうして初めて、一緒の時間を過ごして。それが、心に残っていて。
このあと(これから)、どんなことが起きてゆくのか。
知りたいと強く思って、おりまして。また明日、お邪魔をさせていただきます。
柚木ゆず様、お読みいただきありがとうございます。ここから二人の時間が広がって。その輪ご……。そんなイメージで書いています。
ちょっと甘ったるいですけどね。
よろしければ、引き続きお付き合いいただけたら幸いです。コメント本当に嬉しかったです。ありがとうございます!