【1話完結】それは愛のアラーム【サイコな女子小学生】
目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
★これは果たしてホラーなのでしょうか? でも、本当にこの作品のお姉ちゃんみたいな目にあったら、怖すぎます……
こんなことをされたら、たまらない……!!
主人公・小学3年生の木田鳴奈(きだ・なるな)は、お姉ちゃんの未晴(みはる)のことが大好き♪
「でも、最近お姉ちゃんは鳴奈となかなか遊んでくれない……だって、お姉ちゃんは中学3年生の受験生だから!」
なんとか未晴の気を引こうとする鳴奈であるも、当然のごとく受験勉強最後の追い込み中の未晴に拒絶され、ついにはガチギレした未晴に怒鳴られてしまう。
「ごめんね、お姉ちゃん。でも、鳴奈はお姉ちゃんが大好きだってこと、そしてお姉ちゃんを応援しているってことを伝えたいの!」
そんな鳴奈がとった驚愕の行動とは……!!!
※長編がほぼデフォルトとなっている、なずみ智子が初めて書いた短編です。よろしくお願いいたします。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
★これは果たしてホラーなのでしょうか? でも、本当にこの作品のお姉ちゃんみたいな目にあったら、怖すぎます……
こんなことをされたら、たまらない……!!
主人公・小学3年生の木田鳴奈(きだ・なるな)は、お姉ちゃんの未晴(みはる)のことが大好き♪
「でも、最近お姉ちゃんは鳴奈となかなか遊んでくれない……だって、お姉ちゃんは中学3年生の受験生だから!」
なんとか未晴の気を引こうとする鳴奈であるも、当然のごとく受験勉強最後の追い込み中の未晴に拒絶され、ついにはガチギレした未晴に怒鳴られてしまう。
「ごめんね、お姉ちゃん。でも、鳴奈はお姉ちゃんが大好きだってこと、そしてお姉ちゃんを応援しているってことを伝えたいの!」
そんな鳴奈がとった驚愕の行動とは……!!!
※長編がほぼデフォルトとなっている、なずみ智子が初めて書いた短編です。よろしくお願いいたします。
あなたにおすすめの小説
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
愛してやまなかった婚約者は俺に興味がない
卒業パーティー。
皇子は婚約者に破棄を告げ、左腕には新しい恋人を抱いていた。
青年はただ微笑み、一枚の紙を手渡す。
皇子が目を向けた、その瞬間——。
「この瞬間だと思った。」
すべてを愛で終わらせた、沈黙の恋の物語。
IFストーリーあり
誤字あれば報告お願いします!
【完結】「別れようって言っただけなのに。」そう言われましてももう遅いですよ。
「俺たちもう終わりだ。別れよう。」
そう言われたので、その通りにしたまでですが何か?
自分の言葉には、責任を持たなければいけませんわよ。
☆★
感想を下さった方ありがとうございますm(__)m
とても、嬉しいです。
【完結済】冤罪で辺境に幽閉された第4王子
主人公・アンドリュート=ラルラは冤罪で辺境に幽閉されることになったわけだが…。
「辺境に幽閉とは、辺境で生きている人間を何だと思っているんだ!辺境は不要な人間を送る場所じゃない!」と、辺境伯は怒っているし当然のことだろう。元から辺境で暮している方々は決して不要な方ではないし、‘辺境に幽閉’というのはなんとも辺境に暮らしている方々にしてみれば、喧嘩売ってんの?となる。
辺境伯の娘さんと婚約という話だから辺境伯の主人公へのあたりも結構なものだけど、娘さんは美人だから万事OK。
番ではないと言われた王妃の行く末
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
英雄一家は国を去る【一話完結】
婚約者との舞踏会中、火急の知らせにより領地へ帰り、3年かけて魔物大発生を収めたテレジア。3年振りに王都へ戻ったが、国の一大事から護った一家へ言い渡されたのは、テレジアの婚約破棄だった。
- - - - - - - - - - - - -
ただいま後日談の加筆を計画中です。
2025/06/22
婚約者の心の声が聞こえるようになったが手遅れだった
《めんどー、何その嫌そうな顔。うっざ》
「殿下、ご機嫌麗しゅうございます」
婚約者の声が聞こえるようになったら.........婚約者に罵倒されてた.....怖い。
全3話完結
終わりにします
「終わりにします」
その言葉とともに、侯爵令嬢シルヴィアは毒を飲んだ。
婚約者は妹を選び、父は妹だけを信じた。
誰にも必要とされなかった人生を終えたはずなのに、目を覚ますと三か月前へと時間は巻き戻っていた。
もう、誰かに愛されるためだけに生きるのはやめよう。
そう決めた彼女は、静かに運命を書き換えていく。
これは、一度死んだ少女が、自分自身の人生を取り戻すための物語。