女子力の高い僕は異世界でお菓子屋さんになりました
ある日、学校の帰りに道に悩んでいるおばあさんを助けると、そのおばあさんはただのおばあさんではなく女神様だった。
冗談半分で言ったことを叶えると言い出し、目が覚めた先は見覚えのない森の中で…。
のんびり書いていきたいと思います。
よければ感想等お願いします。
ほのぼのと何時もほっこりと読ませて頂いてます!(´∇`)
……実は…13日の更新分で〝その内誰か突っ込むよな……〟って思っていたんですが誰も突っ込まないので……。(-_-;)
5才で小学1年生と有りましたが、日本の場合6才で入学、そして7才になります。(´-ω-`)
(因みに私は誕生日が早かったので入学して間も無く7才になりましたね……。(  ̄▽ ̄))
今回はアバウトな女神様に喝を入れる前に帰されてしまって……スノウちゃん、ご愁傷さまでした……。(  ̄▽ ̄;)
(でも、スノウちゃんはこのままが良いな…と…… ・_・; )
では、続きを楽しみにしてますっ!(≧▽≦)
「いざ!出発! 」で気になった部分です。
誤用とか誤記では無いのですが
>「はーい。リーシャ、ライラ。今日はどっちが運転?」
馬車の場合は機械でなく馬なので
→「はーい。リーシャ、ライラ。今日はどっちが御者?」
同様に
> ライラとリーシャの馬車運転は毎回じゃんけんをして決めているんだとか。
→ ライラとリーシャの馬車の手綱は毎回じゃんけんをして決めているんだとか。
同じく
> ケンセイさんの合図で馬車の運転手が門の下を潜り、
→ ケンセイさんの合図で馬車の御者が門の下を潜り、
20リットルの海水から製塩したら...
1リットルから 25グラムとして約一袋 0.5キログラムの塩とニガリが取れるでしょうか。
ニガリを入れるお菓子って無さそうだけど豆腐かな... これだとパテシェでなくシェフになっちゃうか?
初めまして!
まず、取り敢えずの居場所確保は出来ましたね。次は、ある意味『異世界料理モノ』の醍醐味である現地の農水産物や狩猟動物の調査でしょうか。
なんにせよ、国民全体の生活水準を向上させなければ、お菓子などという高級品を継続的に購入出来ないワケで。
実際やりたい事をやるために、やらなければならない事をやる以外の選択は無いですよね?
面白いことは面白いのですが、調味料や食材等を創造で用意しているのが気になります。
大量に創造出来れば良いのですが、創造に頼りきりになるのでは美味しい思いをするのは極一部の人間(王族)だけという事になるのでは?とてもじゃないですが食文化の向上など無理のような気がします。
あなたにおすすめの小説
転生?憑依?したおっさんの俺は【この子】を幸せにしたい
くらげ薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ@Index ©捨てられた赤ちゃんを拾ったら、創世神様でした。世界を救うより、お父さんを幸せにしたいそうです
由香
悪役令嬢に転生したので、ゲームを無視して自由に生きる。私にしか使えない植物を操る魔法で、食べ物の心配は無いのでスローライフを満喫します。
向原 行人
異世界に転移したら、孤児院でごはん係になりました
雪月夜狐