プラヴィテル・ヴレーメニ〜異世界召喚された俺は時を支配して神を超える〜
なんの変哲もない朝。
いつもと変わらない朝だったのに。
その日突然、光は俺たちを囲み、攫った。
ども、ピポットです。
小説家になろうのプラヴィテル・ヴレーメニをアルファポリスに移籍させました。
まぁ向こうでも完結全然してなかったのでアレなんですけど。
他の作品もボチボチ進めつつプラヴレも盛り上げていきたいなと思います。
お楽しみに!!
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