とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
モンスターペアレント問題がすっと片付いてよかった。延々やっても不毛ですしねえ…
学校の食堂ですが、常時開く必要があるという意味では大学食堂のイメージになりました。ゼダンさんサービス良すぎですよ。これは絶対OBとかも食いに戻ったりしていそう。自分がそうであるように(笑)
給食というか、学食ですな。そりゃぁ戦場にもなるよ。
アース一人投入して問題対策になる程度ならマシだけど常時できる手でもないし、
「提供メニューの種類を減らして注文のばらつきを減らす」みたいにシステム面で負担軽減するか
きっちり人手増やして人海戦術で対応するか、しないと改善にはならんよ。
調理クラスを交代制で毎日実習させて、格安メニューを出す第二学食にでもする?
仕事が増えたよ。←
「やったねアースくん」っとでも言えばいいのか正直迷います。
限界値があるのに軒並み高評価をたたき出すアースの料理スキルが不思議です。まだ誰も知らない評価値の法則が有るのでしょうか?
アースさん、料理の経験者Lv50の到達おめでとうございます。これでスキル進化出来ますね。妖精国に新しい料理道具買えるのかな?
新しい料理は“精神状態異常解除効果”が付いているから疲れた人にはいいものです。生徒達はもちろんですが教師にも大人気はずです、なんせ皆が疲れ気味だから(特にゼタン校長)。
いつも楽しく読ませて頂いております!今回は恐らく誤字だと思われる部分の報告を。
ゼタンの新しい苦労
誤)悲しいがな、称号の<妖精国の隠れアイドル>のせいで名前を呼ばれるとちょっと困った事になる。
正)悲しいかな、称号の<妖精国の隠れアイドル>のせいで名前を呼ばれるとちょっと困った事になる。
ラストの方で
誤)あー、アース。もし時間があるんだったら少しの間で射ので臨時教官を頼めないか?
正)あー、アース。もし時間があるんだったら少しの間で良いので臨時教官を頼めないか?
もう気付かれてるかとも思いましたが一応の報告です。
ゼダンの新しい苦労 修正案
このゼタンに言葉に対して、騎士の一人が「気にするな」と前置きをしてから……
→このゼタン【の】言葉に対して、騎士の一人が「気にするな」と前置きをしてから……
なので止む無く入学するための試験を行って、成績の良い奴を受け入れる形にせざるを得なくなった
→なので止む無く入学するための試験を行って、成績の良い奴を【優先して】受け入れる形にせざるを得なくなった
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