とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
妖精国での調べ物 修正案
そして他の国にっている事で、自分を見かけて壊れる事も無いので更によかった。
→そして他の国に【行】っている事で、自分を見かけて壊れる事も無いので更によかった。
or→そして他の国に【出向いて】いる事で、自分を見かけて壊れる事も無いので更によかった。
写本もダメとは
結構厳しいですね
>調べ物を従事して各国を回ると言うのは
→調べ物に従事して各国を回ると言うのは
>何もなければ妖精国入りかな?
一番の候補は惑を手に入れたダークエルフの谷だと思いますけど
以前にサイの妖精さんがいる冒険者さんが掲示板回で同じく途中の雑魚をぷちっと潰しつつ一気に駆け抜けて…という話がありましたねえ
こういう「高速移動手段」を持ってる人は羨ましがられるんだろうな
そういう意味では極レアな変身を二つも持ち、魔剣を持ち、アクアという仲間兼移動手段もいるアースは本当にレアな存在だよなー
50代のおばさんですが、ゲーム大好きってのもありハマりました!
「月に一冊だけ買おう」と決心したんですが・・・翌日には5巻まで、そのまた翌日に9巻まで読破(笑)
その後3回読み返しております
現在旦那様に布教中
更新があった日はるんるんですよww
夢という形のイベントでよかった…
運営が、強制終了プログラムを実行→木材や薬草が手に入らなくてゲームが続けられずに自己放棄させるとか、それを乗り越えたら、孤立化させて精神的に追い込むとかじゃなくてよかった♪
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