とあるおっさんのVRMMO活動記
念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。
また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。
また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。
また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。
5巻分
いつも楽しく読まさせて戴いてます。
ですが、誤字や余分な字が多いです。
数が多い(三桁は有る)ので一つ一つを指摘はしません。
一つだけ言わせて戴きます。
334『報告と、これからの活動』で「炭ってそんなに手軽に作れるの? 確か窯を始めとして色々と道具や設備が必要になるんでしょう?」って書かれてるのに336『窪を使わない炭の製作』ではタイトルから中身まで【窯じゃなく窪】ってなってます。
これは読みが違うので誤変換じゃないですよね。
>いしん様
お、逆に私は予想より若かいと思った方です。
あの会議参加者は、世界でも有数の
「資本頼みではない才能と人格のある成功者(富裕層)」というイメージだったので
若くても50以上を予想してましたね。あの絵だと35~45ぐらいでしょうか。
ちなみにツヴァイのイメージは新卒~30前の中堅企業の会社員。
更新頻度遅くなっても大丈夫です!
新刊製作頑張ってくださいね!
誤字報告です…
異常事態発生! にて、
「生憎だが、これはある方から貰った大切な物でね。他の人に譲る訳ないは行かな……
→「生憎だが、これはある方から貰った大切な物でね。他の人に譲る訳には行かな……
では?
薬草や木の生長が遅いって話聞くたびに、なんでエルフの腕輪(刑罰用)を、縛りプレイ兼ポイントカードとして使わないのかなー、と思ってしまいます。
木の生長を手伝ってくれた有志には、メイド喫茶で特典あったり、あの貴族の家で本格的な晩餐会に出席出来たり、それこそ死ぬ寸前まで身を削ってポイントためれば、本気のメイド服が手に入ったりするようにすれば、木の生長は(エルフの森に限って言えば)解決しそうな気もしますが。
掲示板回で人魚の話が出てきて、ふとサハギンや人魚達はどうやって傷の回復を行っているのかと疑問が出ました。
行商人からポーション買っているなら話は別ですが、「薬草」は「陸」で採れる物ですから海とか川中じゃ無理ですよね?
では海藻や藻なんかが薬草の効果を持つ種類がいるのではないかと推測してみました。
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