可愛い義妹が婚約破棄されたらしいので、今から「御礼」に参ります。
2021/8/24 近況ボードにてご報告
ローゼリア・フィベルトはフィベルト公爵家に嫁いできた。
夫のロベルト公爵とは幼馴染で彼にはそれはもう可愛い妹、マーガレットがいた。
気心の知れた夫と可愛い義妹に囲まれて幸せいっぱいの新婚生活だったが…
マーガレットは学園祭のパーティで婚約者の王太子に婚約破棄を言い渡され、心身をズタズタに傷つけられて帰ってきた。
「まあまあ、こんなに可愛いマーガレットちゃんを泣かせるなんて…困った王子ね。うふふふふ」
ローゼリアは可愛い義妹のためにひたすら微笑む
それは彼女の最大の武器
シリウスさんへの躾は順調に進行中の模様ですねw 黒バスの火神みたいになってるw
妹ちゃんはビーストマスターか何かの才能でも有るんですかね。
支配、従属の力?それとも単に人以外とも意思の疎通ができる力かなあ。
すみません。誤字等が少し気になってしまったので、指摘させていただきます。
⚪︎『日の出の日落ち時間』→『日の出と日の入り時間』
⚪︎『目の伸び具合』→『芽の伸び具合』
⚪︎『目を引いて』→『芽を間引いて』
ではないでしょうか?
更新ありがとうございます。楽しく読ませていただいております。
さて、重箱の隅をつつくようでアレですが少し。(些細な事ですが)
三章七話にて。ローゼリアが手袋をプレゼントしたのはわかるんですが、可愛いのを追加でプレゼントしようとしているのはどなたでしょう?誰の視点かイマイチ。
それと後半、様付けの方の発言に対して「申しておりました」というのは少し違うような?「おっしゃられていました」でよろしいかと。
頭悪すぎwwwww
王太子の地位に着いてて其れを知らないとか、ドンだけ勉強嫌いだったのよww
まぁ私も勉強嫌いで、こうして此処に書けるのも漫画やラノベ読んだ結果ですし、此のバカ王子の事はあんまり言えないんですがね?(^^;
ですね~。 仕出かした事の大きさを見極められず、常に上位に持っていきたがるバカ王子が居るところなんぞには安心して置けませんし、一つに纏めておくのが良いでしょうな(゜ー゜)(。_。)
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