一目惚れの理由がおかしくありませんこと!?
【放尿令嬢と鉄壁の騎士シリーズ】
デビュタントボールの会場から離れ王宮の庭園を眺めていた私は、突然の強い尿意に足を止めた。
引き返してホールを突っ切って憚り《はばかり》へ……ダメ! とてもじゃないけど間に合いそうにない。
それに途中で友人に捕まりでもしたら、一巻の終わりだ。
周囲を見渡す。
庭園の奥まった場所であるここに、人気はない。
…………ゴクリ。
◼️年に一度、執筆○周年の記念として書いている短編です。
■2024.1.11. アルファポリスのルール改訂にともない、各話読み切りだったシリーズ短編を一つにまとめました。
デビュタントボールの会場から離れ王宮の庭園を眺めていた私は、突然の強い尿意に足を止めた。
引き返してホールを突っ切って憚り《はばかり》へ……ダメ! とてもじゃないけど間に合いそうにない。
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周囲を見渡す。
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✨✨㊗️3周年㊗️✨✨
おめでとうございます🎉🎉
またもや、私の思考の…
めちゃくちゃ上をぶっ飛ぶハルド様には
ドキマギさせられっぱなし〜(*ˊᗜˋ*)/
いつか、ハルド視点が欲しいと思いつつ〜!
後編をお待ちしております💕✨
こちらにまでご感想ありがとうございます~!(;ω;`*)
ハルドは振り切った変態ですね……。
変態が騎士服着て歩いてるようなもの(危険
ハルド視点は……書かないかなぁ~?(゚ω゚)
このシリーズの新話、待ちに待ってました💗
えっそこ!?そこにいるのーーっ?Σ(;´・ω・)
楽しみにしていただけて嬉しいです~!。・(つд`。)・。
とんでもない場所に潜伏中……
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