私は息子と騎士と共に過去に戻り、今度こそ愛する娘を幸せにする
ごめんなさい。よろしくお願いしますm(_ _)m
※素人作品、ご都合主義、ゆるふわ設定※
基本父親(弟、騎士)目線の話です。この3人のざまぁはありませんので、ご了承下さい(*ᴗˬᴗ)
表示無き場合は、父親目線だと思って下さい。
3人の目線で物語は進みます。
ヒロイン目線は、ほとんどありません。
娘ジュリアは、社交界で悪女と噂される女性だった。妹ケイナをいじめ、殺害しようとしたと……
だが、私は知っている。
ジュリアが、そんな事をするはずは無いと
しかし、娘の婚約者とケイナの婚約者が証言し事態は最悪な方向に進んでしまった……
私の娘……長女ジュリアが、自殺してしまった…
私は、我が家に伝わる秘技で過去に戻る。
今度こそ……
子供だった弟はともかく父親と護衛は加害者ですよねぇ…。
特に父親はその全ての立場において能無しだった。この二人がざまぁ無しなのはモヤモヤする。
まぁ、このままジュリアに拒絶され続けるのならそれがざまぁになるのかも知れませんが。
毒母が前王のお気に入りねぇ…ケーナはホントに父親の子供?
チョロっと裏話。作者様ありがとうございます。大分スッキリしました。マーシェリーやケイナの行動指針はルビー家の方針にあったのですね。目的は(私見ですが。)王家の外戚となり、権力と富を掌中に収めることでしょうか。これは一代二代の計画ではないですよね。(穿ち過ぎかな?)
マーシェリーたちの目的はジュリアを排除して、ケイナがマーキスに嫁ぎ、権力を広げること。(これが成れば、ルビー家は二つの公爵家と親戚になる。)同時にジュリアを殺してタンザナイト家の血を直系以外残らないようにすること。(タンザナイトの癒しの力はケイナも使えるから問題ない?)
更にマーシェリーたちは王子も狙っている様子から、出来れば王家への輿入れを目論んでいるのかな?
今は監視の目があるので動けませんが、ケイナの我慢が利かなくなっているので、もう少しで何かしらの動きがあると思われます。ケイナが母親に黙って動く時が証拠の取り時だと思われます。
何か妄想爆発になってしまいすみません。
ん?何かが起こった?11話ラスト、父親が後悔しているようなモノローグがあるけれど、母親の監視はアンタの役目じゃなかったのか?妹のことも知らなかったと平然と吐いてるけど、タイムリープしてからここまでの時間でジュリアと話しはしたのか?妹がどれだけ付いて行ったかなんて、ジュリアに聞けば分かること。(妹がこっそり婚約者に会いに行っている可能性はあるけど。)なんか脇が甘過ぎ。これでまたジュリアが喉を突くことになったら、またタイムリープするの?
とはいえ、ストーリーが大きく動きそうな雰囲気ですね。言い逃れができない証拠を掴めると良いですね。ドキワクしながら待ってます。
登場人物も増えそうで、ジワジワと対マーシャリー&ケイナ包囲網が出来つつありますね。とにもかくにもこの二人が中核にいるのは確実ですので、目を離さないようにしないといけないですね。(◎-◎)ジー。マーキス?弟君の直感ではあまりジュリアに興味がないようなので、ケイナを追う時に不貞の証拠も掴めるでしょうから、後は当主同士の話し合いで白紙にすれば良いと思いますよ。( -ω-)y─━ =3
おっと。スパイ大作戦の雰囲気。でも証拠にするには弱い。余裕で言い逃れができるレベル。釣りで言えば餌の周りを回って警戒している状態。これからちょっと餌を揺らしたりして獲物の気を惹かなきゃね。今回は父親に事の次第と封魔石を持っていたこと(多分これ重要だと思います。)を報告するに留めておいた方が良いと思います。深追いダメ!絶対‼
今度は弟の活躍ですか。ターゲットは次女ケイナとジュリアの婚約者マーキス。うまく水晶に記録できるといいね。そう言えばケイナは別邸で母親からどんなことを教わって来たのでしょう?私見ですが、一見、自己中娘に見えますが、あの母親とずっと一緒に暮らしていたことを鑑みると、今見える態度も裏がありそうに思えます。
なるほど。母親はくノ一の家系と。色香で籠絡し、諜報を行うのが実家の生業ならば、演技で涙を落とし人心を操るなんて朝飯前ですね。正に外面如菩薩内面如夜叉ですね。父親は今のところ怪しんでいますが、どうやって証拠を掴むのかな?(執事からの証拠はあるにしても。)母親は父親対して表の顔しか向けないでしょうしね。少ない隙を突けるのかな?これからの展開にドキドキワクワクしています。
( -''-💢)チッ…(・д・)チッ…
( ꐦ◜ω◝ )イライラ(*`Д´*)イライラ
(๑•̀ з •́๑) ムキー( ・᷄-・᷅ ).。oஇ
白々しい義母め。
(o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ(°ε°((⊂(*°ω°* ∩)
あなたにおすすめの小説
婚約破棄された翌日、王家の紋章が私の腕に現れました
あめとおと
地味で結婚できないと言われた私が、婚約破棄の席で全員に勝った話
といとい
三人の孤児の中から聖女が生まれると言われましたが、選ばれなかった私が“本物”でした
あきくん☆ひろくん