期限付きの側室なのに皇太子殿下が離してくれません!
「お前を愛することはない。世継ぎが産まれたら、離縁する。」
冷たい契約を突き付けられ、王宮から遠ざけられた離宮へ追いやられる。侍女たちからの嫌がらせも日常茶飯事。
――だが、リリアーヌにとってそこは天国だった。
誰にも邪魔されず、料理をして、ハーブを育て、自分の好きなことを楽しむ。
男爵家で虐げられながらも積み上げてきた知識と技術が、やがて療養中の王妃を救い、聖職者たちを動かし、妖精を引き寄せ――国家の難問を解き、この国の歴史さえ変えていく。
愛など求めていなかった少女は、気づけば国の中心に立っていた。
愛など求めていなかったのに――気づけば、あの冷たい皇太子がこちらを見ている。
【読者の皆様、本当にほんとに面白いから、ぜひ読んでね🥰】
怒涛の連続投稿、嬉しすぎです😊
お身体に気を付けて無理しないよう、お願いいたします🙇
(ほんとに、めちゃ嬉しいです…感謝💝)
いつも考えの斜め上を行くリリアーヌ⋋✿ ⁰ o ⁰ ✿⋌
可愛いくて面白くて、アルフレートも飽きないし興味もつきないだろ〜な〜❣️
ポジティブシンキングを見習いたいなあ…
最近、この小説は【お料理物語】かな⁉️🤔
くらいに、美味しそうなお料理がたくさん登場しますね。
夜中に読んでしまうと、ヤバイのです😱
林檎様は、知識量がすごいです。
隠し味の知識は、半端ない。グルメなんですね🍎
最後に登場したふたりのディナー。
どこが、質素なんでしょう。
あの中に、高級ホテルビュッフェにあったメニューがありましたよ😳
さすが皇家、これで質素とは。
やはりこの小説は【ふたりのグルメ物語】になったのかしら⁉️😂
それもいいかも、と、ふと思う、いえ、違いますね😆
これからのたくさんの展開に、ワクワクドキドキしています💗
アルフレートに、いつ、ヴェロニカの本性がわかるのか。
(早く目が覚めて)
教会の善と悪は、どうなるのか。
リリアーヌの髪の色は、いつバレるの。
その時、アルフレートは、最初の出会いを思い出すのかしら。
聖皇妃様の病気も、早く治してあげてほしい。
リリアーヌが巫女だと、いつ、わかってしまうのかしら。
そして、帝国との戦いが待っているのですね。
盛りだくさんで本当に先が読めず、楽しみすぎる。
現在のアルフレートは、まるで中学生の男子みたい😆
リリアーヌが気になる自分がわからないなんて。
遅れた初恋かな😂
アルフレートの心中が面白いなあ。
聖皇陛下、全てにおいて、すごい方です。
かないません。
アルフレートとのやり取りは、緊迫しつつも深いものが感じられ、素晴らしい場面ですね。
何回も読み返しています。
(ずっとお元気でいてほしい方です)
そして、閨です🤣
たくさん必要でしょう。
皇子を生むんでしょう⁉️
アルフレートは、3人は必要、なんて考えているみたいだし…
週に1度は様子を見に行く、とか言っているのは、なぜかしら⁉️😆
たったの週に1度ですか⁉️
これからの溺愛に期待しています💖
(いつも、この話題で終わりますね🤣)
いよいよお話しが大きく動き出しましたね。
ステキな物語をコンスタントに投稿していただき、ありがとうございます。
毎回、次はいつ投稿されるかな、と、楽しみにしています。
推敲にかける情熱も素晴らしく、本当に良い作品を創ろうとしている気持ちが感じとれます。
ぜひぜひ、
【皇太子、皇太子妃(正妃)】編、
【聖皇、聖皇妃】編、
さらには、【ふたりの子ども】編、と、
長く続いてほしいな、と、期待も込めて願っています。
アデルやエリーゼ達との友情や活躍も読みたいです。
また、側室になって3カ月、閨が1回だけとは?
こちらも、大いに期待しておりますね(笑)
これからの、波乱万丈な展開が楽しみでなりません。
お身体に気を付けて、長く魅力的な作品を、ぜひぜひ、コンスタント投稿で、よろしくお願いいたします。
(本音は、毎日新たな投稿を読みたい、です)
やっと、アルフレートが気づいてくれました!
リリアーヌがいくら冷遇されていても本人に悲壮感がなく、ヴェロニカの取り巻き以外はヴェロニカの本性を知っているようなので ここまで楽しく読んでいましたが...さすがにそろそろアルフレート気づいて〜!と思っていたので、ほんとに良かったです
またまたアルフレートはヴェロニカに丸め込まれてしまうのか...先が気になりすぎます!
キャラクターやお話が魅力的なのは勿論なのですが、初回からコンスタントに投稿されてらっしゃるのは本当にすごいと思います
素敵な作品をありがとうございます❁
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