ここは猫町3番地の2 ~限りなく怪しい客~
「ここは猫町3番地」の2話目です。
「雨宮……。
俺は静かに本を読みたいんだっ。
此処は職場かっ?
なんで、来るたび、お前の推理を聞かされるっ?」
監察医と黙ってれば美人な店主の謎解きカフェ。
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