ここは猫町3番地の2 ~限りなく怪しい客~
「ここは猫町3番地」の2話目です。
「雨宮……。
俺は静かに本を読みたいんだっ。
此処は職場かっ?
なんで、来るたび、お前の推理を聞かされるっ?」
監察医と黙ってれば美人な店主の謎解きカフェ。
「雨宮……。
俺は静かに本を読みたいんだっ。
此処は職場かっ?
なんで、来るたび、お前の推理を聞かされるっ?」
監察医と黙ってれば美人な店主の謎解きカフェ。
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終わっちゃいました。進むにつれ、どんどん怪しげな人々が増えて…どうなって行くのか。美しい方々が集う、怪しげなカフェ。次のお話も楽しみにしてます。
たえさん、
ありがとうございますっ(⌒▽⌒)
今から次のお話書きますね~。
頑張りますm(_ _)m
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たえさん、
ありがとうございますっ(⌒▽⌒)
2話目も半分ちょっと来ました。
頑張りますねっ。
もしや、これは「仏眼探偵」の世界観と一緒ですか?
今回の琳の言動もそうですが、将生に晴比古に通じるものを感じます。
johndoさん、
そうですね~(⌒▽⌒)
ライトなミステリーはどれも似た雰囲気かもしれませんね~。
いつもありがとうございますっm(_ _)m
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