捨て子の僕が公爵家の跡取り⁉~喋る聖剣とモフモフに助けられて波乱の人生を生きてます~
物心がついた頃から孤児院で育った僕は高熱を出して寝込んだ後で自分が転生者だと思い出した。そして10歳の時に孤児院で火事に遭遇する。もう駄目だ! と思った時に助けてくれたのは、不思議な聖剣だった。その聖剣が言うにはどうやら僕は公爵家の跡取りらしい。孤児院を逃げ出した僕は聖剣とモフモフに助けられながら生家を目指す。
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完結お疲れさまでした。
いつも楽しく拝読させて頂いておりました。
最後が余りに駆け足で、少し残念な気もしますが……
院長が完全な黒幕かと思っていたのに、謎が解けず……
また気が向かれましたら、再執筆して頂けたら嬉しく存じます。
ありがとうございます。
少々手詰まりになってしまいましたので、一旦終了させていただきます。
しばらくは「攫われた転生王子〜」に集中する予定です。
今後ともよろしくお願いいたします。
言い回しの削除忘れが何ヵ所あって読みにくい
ご指摘ありがとうございます。
折を見て訂正いたします。
びっくりした。目覚めたばかりで子供の前とはいえ、謝罪していない母とか。貴族流かな。反省はしてるみたいだけど、父と母の意思疎通っぷりは家出したときのまま互いに一方通行の印象を拭えません。それがお似合いにはみえるとは。
まあ、夫婦間の問題は部外者にはわからないものですしね。寝たきりの間の世話をしてもらって恩を感じたとか、情にほだされたっていうのならわからなくもないかな。
感想をありがとうございます。
どうしょうもない女性ですよね。(汗)
まぁ、次にやらかすと多分命はないのでこのまま何事もなく過ごしていくんでしょうね。
いつも更新楽しみにしています!
読み間違いでなければ、
母は一度家族を捨てたのに何事もなかったかのように家族に復帰っていうくだりは、モヤッとします
貴族の家族ってこんなもんなんですかね~(;_;)
ご指摘ありがとうございます。
公爵としては惚れた女性であり息子の母親なので手放したくはないってことですね。
ジュリアとしても自分と息子に対する酷い仕打ちを受けて目が覚めたという事で納得して頂けたらと思います。
これからもよろしくお願いします。
ペーパーナイフにぺしぺしされたら、、、
切れてなーいって古いか(笑)
毎日楽しみにしています!!
一気読みしました。大好きな作品です。
完結まで読みたいと思います。
頑張って下さい!!
感想をありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。