主人公は高みの見物していたい
高等魔術学園に入学した主人公の新田伸。彼は大人しく高校生活を送りたいのに、友人たちが問題を持ち込んでくる。嫌々ながら巻き込まれつつ、彼は徹底的に目立たないようにやり過ごそうとする。例え相手が高校最強と呼ばれる人間だろうと、やり過ごす自信が彼にはあった。何故なら、彼こそが世界最強の魔術使いなのだから……。最強の魔術使いの高校生が、平穏な学園生活のために実力を隠しながら、迫り来る問題を解決していく物語。
※主人公はできる限り本気を出さず、ずっと実力を誤魔化し続けます
※小説家になろう、ノベルアップ+、ノベルバ、カクヨムにも投稿しています。
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どうせ架空の地名や姓名ならカタカナのほうが読みやすい、漢字はルビがあっても読みにくい、覚えにくい。最初のページでギブアップ。
しおり挟ませて頂きました。
誤字なのでしょうか、“貸し”と“借り”の扱いが気になります。
また、85話では文康の相手は渡辺となっていますが、豊川という選手に代わっているのは何故でしょうか?
主人公がいつまで高みの見物が出来るのか、今後の展開が気になります!
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