フリーの祓い屋ですが、誠に不本意ながら極道の跡取りを弟子に取ることになりました
腕はいいが、万年金欠の祓い屋────小鳥遊 壱成。
明るくていいやつだが、時折極道の片鱗を見せる若頭────氷室 悟史。
明らかにミスマッチな二人が、ひょんなことから師弟関係に発展!?
悪霊、神様、妖など様々な者達が織り成す怪奇現象を見事解決していく!
*ゆるゆる設定です。温かい目で見守っていただけると、助かります*
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>とてもとても面白くてテンポよく全て読んでしまいました。
ありがとうございます!・:*+.(( °ω° ))/.:+
そう言っていただけると大変嬉しいです!
特に本作はテンポを意識して書いたため、そのことを褒めていただけて感無量です!
>いつも作品を楽しく読ませて頂いていますが、次が気になってしまうため、『完結』になったものをイッキ読みしております。
楽しくお読みいただいて、大変光栄です✨
また、完結になったものをイッキ読みする気持ち凄く分かります!
自分も同じタイプなので(笑)
なんだか、親近感が湧きました(*´︶`)
>このまま3人の関係の続きを読みたくなったのと、なぜ壱成がボロアパートに1人のみで住んでいるとか、守銭奴になった経緯、登場人物1人1人の個性が強いのが、凄く魅力的でした✨
お褒めの言葉、ありがとうございます!😭😭😭
まさかこんなに褒められると思ってなくて、ニヤニヤが止まりません(笑)
今夜はいい夢が見られそうです!
また、ボロアパートに住んでいる理由や守銭奴になった経緯などは今度機会があれば書きたいですね!(*•̀ㅂ•́)و✧
>ありがとうございます😊
こちらこそ、最後までお読みいただき&素敵な感想を送っていただき、ありがとうございました(*´︶`*)