【白銀の黒帝:17】女神の紋章と紋章なし王子
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そんな時、僕に会いにきた青年がいる。 「強くなれるなら、辛いのとか耐えられるか?」っていうお兄さん。 うん、僕はこのまま殺されるよりも、少しは強くなりたい。 だから、お兄さんについていく事にした。
それが、僕の運命を大きく変わる事になるとは知らず。
一応、剣と魔法のファンタジーです。
【白銀の黒帝】シリーズ17作目です。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
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