実力主義に拾われた鑑定士 奴隷扱いだった母国を捨てて、敵国の英雄はじめました
*第13回ファンタジー小説大賞〈読者賞〉〈優秀賞〉ダブル受賞。
*コミカライズ連載中
*書籍1,2,3巻 発売中
鑑定師だった俺は、寝る間もないほどの仕事量に死にかけていた。
「このくらい終わらせろ、平民!」
日々のノルマに、上司の理不尽な暴言や暴力。
頭痛や目眩、吐き気が襲い来る日々。
「我々なら、君を正しく評価出来る。帝国に来ないか?」
そんな日常から逃げ出した俺は、いつの間にか、優秀な人材に慕われる敵国の英雄になってました。
*コミカライズ連載中
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鑑定師だった俺は、寝る間もないほどの仕事量に死にかけていた。
「このくらい終わらせろ、平民!」
日々のノルマに、上司の理不尽な暴言や暴力。
頭痛や目眩、吐き気が襲い来る日々。
「我々なら、君を正しく評価出来る。帝国に来ないか?」
そんな日常から逃げ出した俺は、いつの間にか、優秀な人材に慕われる敵国の英雄になってました。
1巻分
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15話まで一気に読ませてもらいました。
すみませんが一点指摘させてもらいます。
名詞と動詞の連用形とを混同もしくは勘違いされていませんか?
単なる変換ミスかもしれませんが、貴方だけではなく大勢の方の作品でも同じミスが目立ちますので、こちらとしては気になって仕方ありません。
具体的には、名詞の「話(はなし)」と動詞の連用形「話(はな)し」の間違いなんです。
要するに、「話しをする」とか「○○係り」とか送り仮名を付けるのは間違いだよ!って事で。
「話をする」「○○係」が正しいんですよ、と。
私は勝手に「ラノベ変換」と言ってますが、
・「つく」はとにかく「着く」と変換
・「きた(来た)」も「着た」と変換
・「もっとも(尤も)」はだいたい「最も」と変換
といった誤変換の山を築いた、他の方々の作品の多さに辟易しておりまして…
ひょっとして私が小学校で学んだ国語の常識は、現代のラノベ作品には通用しないのか?との疑問まで生えてきそうな勢いです(苦笑)
いろいろ書いちゃいましたが、今後の展開に期待していますので、頑張ってください。
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