実力主義に拾われた鑑定士 奴隷扱いだった母国を捨てて、敵国の英雄はじめました
*コミカライズ連載中
*書籍1,2,3巻 発売中
鑑定師だった俺は、寝る間もないほどの仕事量に死にかけていた。
「このくらい終わらせろ、平民!」
日々のノルマに、上司の理不尽な暴言や暴力。
頭痛や目眩、吐き気が襲い来る日々。
「我々なら、君を正しく評価出来る。帝国に来ないか?」
そんな日常から逃げ出した俺は、いつの間にか、優秀な人材に慕われる敵国の英雄になってました。
1巻分
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なんということでしょう!
作者さんにとっては、リリさんの片思い(憧れ的なのはありかな?)すら無しのようです。
。。。実は教官たち、サーラが蛇と戦い王族を守る一族とか何かそんなのだと知った上で、『くっつけようとしてる』んじゃないかとか邪推するー。
(*この作品の恋愛要素は、感想欄のばか話と、リリさん(だけ?)、そして読者の心の中にのみ存在します。。。まあ、たぶん)
?「。。。ボク、忘れられてる?」
?「おおっと、妾をお忘れか?」
伍長「。。。こっち見んな」
ハーレム要素があるならタグをお願いします。複数人の女性から好意を寄せられて恋愛的描写が出てくるなら充分ハーレムと呼ばれると思います。(将来的に主人公が1人としか結婚しなかったり帝国が一夫一妻制度ならタグは必要ないと思いますが)
有料になったならハーレムを避ける方にも少しは配慮してほしいです。
マルリアさん(うにょ~ん、むにょーん。。。)
「出来たわ! 高性能人型魔法杖『この先生きの娘(こ)ルー』!」
「単に加工練習してたら喋って踊るわ!」
。。。これは。。。世話役とかに種付け屋が居るのか、本当にスパイっ子なのか。。。一体何なんだー。
電子書籍版の予約完了しました。印税稼げたら還元お願いします(おやめなさい)
しかしまぁ、鑑定眼というより相馬眼を持った、アカシックレコードを扱える魔術師(但し、未確認情報は除く)なのでしょうかね。
行く行く老齢となって隠遁生活を送る日々が来たら大精霊扱いされそうな気がします。家に押し掛けたのに、優雅にお茶を飲むアルトに気付かない城付きの魔術師達…と、そ知らぬ振りの元弟子?(高位勲章持ち)
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