ゲームをクリアしたらゲームの世界に入って好き勝手な事が出来た!
近所にできたゲーム屋で、ワゴンセールで売っていた1000円のRPGのゲームを買ってみた。
なかなか面白く繰り返してやっているうちに、100回目のゲームをクリアするとそのゲームの世界に転移してしまった。
そこはゲームの中ではなく完全にリアルな異世界だった。
ノンプレイヤーキャラと思っていたキャラが喋り、それぞれの意志を持って行動する普通の人間だ。そして魔物がいて倒せば経験値が入りレベルアップする世界だ。
自分だけがしているゲームの世界なので、好き勝手なことをしても、誰も咎めない。
ちなみだけど俺はゲイだ!男が好きの俺は現実世界では男と思うようにはできない。だからゲームの世界の男達を好き勝手に力づくで犯しても誰も文句は言われないよね!
現実では男しかもノンケ(異性愛者)とセックスなんか絶対に無理だけど、この世界なら嫌がる男でも無理やり力づくで犯しても問題ない。
俺の強さならばどんなに嫌がる男でも犯し放題だし、現実(地球)じゃないから問題ない。
男を強姦し放題!気に入らなきゃ殺しても犯罪すらならない!
なんせ俺の強さはチート状態だし異世界だから失敗しても問題ない!
どんな事をしてもいいよね!
なかなか面白く繰り返してやっているうちに、100回目のゲームをクリアするとそのゲームの世界に転移してしまった。
そこはゲームの中ではなく完全にリアルな異世界だった。
ノンプレイヤーキャラと思っていたキャラが喋り、それぞれの意志を持って行動する普通の人間だ。そして魔物がいて倒せば経験値が入りレベルアップする世界だ。
自分だけがしているゲームの世界なので、好き勝手なことをしても、誰も咎めない。
ちなみだけど俺はゲイだ!男が好きの俺は現実世界では男と思うようにはできない。だからゲームの世界の男達を好き勝手に力づくで犯しても誰も文句は言われないよね!
現実では男しかもノンケ(異性愛者)とセックスなんか絶対に無理だけど、この世界なら嫌がる男でも無理やり力づくで犯しても問題ない。
俺の強さならばどんなに嫌がる男でも犯し放題だし、現実(地球)じゃないから問題ない。
男を強姦し放題!気に入らなきゃ殺しても犯罪すらならない!
なんせ俺の強さはチート状態だし異世界だから失敗しても問題ない!
どんな事をしてもいいよね!
あなたにおすすめの小説
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
異世界ギルド受付の俺、病んだ美少女冒険者たちをカウンセリングしたら全員「私だけ見て」とヤンデレ化した(アルファポリス版)
他力本願寺
ファンタジー
「あなたは私の担当でしょう?」
前世は臨床心理士。
静かな事務仕事を望んでいた俺・ナギが転生先で任されたのは、冒険者ギルドの「こころの相談窓口」だった。
回復魔法はあっても、心のケアの概念がない世界。
見捨てられ不安のAランク剣士、100点以外を許せない天才魔法使い、昼と夜で別人のような盗賊、善意で壊しにくる聖女――心に傷を抱えた美少女冒険者たちを、俺は前世の知識で少しずつ立ち直らせていく。
……はずだった。
なぜか全員、
「担当は私だけですよね?」
「論理的に、あなたは私に不可欠です」
と、俺を囲い込み始めたのだ。
だからそれは恋じゃなくて転移感情であって――って、剣を抜くな。魔法陣を展開するな。相談窓口の前で修羅場を始めるな。
しかも、ある日ギルドに届いた匿名相談は、
「人類を滅ぼすべきか迷っています」
最後の相談者、女魔王って本気ですか?
心を救うたび、独占欲だけが悪化していく。
異世界ギルド発、激重感情ヤンデレ修羅場ラブコメ。
※カクヨムでも連載中。73万PV達成。
カクヨムで開催された「異世界“最かわ”ヒロインコンテスト」の週間ランキング1位獲得作品
カクヨム版とは第四章以降の展開を変更しています。
(よりラブコメ色が強いです、壮大なお話、ヒューマンドラマがお好きであればカクヨム版をどうぞ)
https://kakuyomu.jp/works/822139846623644427
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
うちの幼馴染がデレすぎてて俺の理性はもう限界。でも毎日が最高に甘いからもうどうでもいいや
静内燕
恋愛
相沢悠太の日常は、規格外の美少女である幼馴染、白石葵によって完全に支配されている。
朝のモーニングコール(ベッドへのダイブ付き)から始まり、登校中の腕組み、そして「あーん」が義務付けられた手作り弁当。誰もが羨むラブラブっぷりだが、悠太はこれを「家族愛」だと頑なに誤解(無視)している。
「ゆーたは私の運命の相手なんだもん!」と、葵のデレデレは今日も過剰の一途。周囲の冷やかしや、葵を狙う男子生徒のプレッシャーが高まる中、悠太の**「幼馴染フィルター」**はついに限界を迎える。
この溺愛っぷり、いつまで「家族」で通せるのか?
甘すぎる日常が、悠太の鈍感な理性を溶かし尽くす――最初からクライマックスの、超高濃度イチャイチャ・ラブコメ、開幕!
詠唱? それ、気合を入れるためのおまじないですよね? ~勘違い貴族の規格外魔法譚~
Gaku
ファンタジー
「次の人生は、自由に走り回れる丈夫な体が欲しい」
病室で短い生涯を終えた僕、ガクの切実な願いは、神様のちょっとした(?)サービスで、とんでもなく盛大な形で叶えられた。
気がつけば、そこは剣と魔法が息づく異世界。貴族の三男として、念願の健康な体と、ついでに規格外の魔力を手に入れていた!
これでようやく、平和で自堕落なスローライフが送れる――はずだった。
だが、僕には一つ、致命的な欠点があった。それは、この世界の魔法に関する常識が、綺麗さっぱりゼロだったこと。
皆が必死に唱える「詠唱」を、僕は「気合を入れるためのおまじない」だと勘違い。僕の魔法理論は、いつだって「体内のエネルギーを、ぐわーっと集めて、どーん!」。
その結果、
うっかり放った火の玉で、屋敷の壁に風穴を開けてしまう。
慌てて土魔法で修復すれば、なぜか元の壁より遥かに豪華絢爛な『匠の壁』が爆誕し、屋敷の新たな観光名所に。
「友達が欲しいな」と軽い気持ちで召喚魔法を使えば、天変地異の末に伝説の魔獣フェンリル(ただし、手のひらサイズの超絶可愛い子犬)を呼び出してしまう始末。
僕はただ、健康な体でのんびり暮らしたいだけなのに!
行く先々で無自覚に「やりすぎ」てしまい、気づけば周囲からは「無詠唱の暴君」「歩く災害」など、実に不名誉なあだ名で呼ばれるようになっていた……。
そんな僕が、ついに魔法学園へ入学!
当然のように入学試験では的を“消滅”させて試験官を絶句させ、「関わってはいけないヤバい奴」として輝かしい孤立生活をスタート!
しかし、そんな規格外な僕に興味を持つ、二人の変わり者が現れた。
魔法の真理を探求する理論オタクの「レオ」と、強者との戦いを求める猪突猛進な武闘派女子の「アンナ」。
この二人との出会いが、モノクロだった僕の世界を、一気に鮮やかな色に変えていく――!
勘違いと無自覚チートで、知らず知らずのうちに世界を震撼させる!
腹筋崩壊のドタバタコメディを軸に、個性的な仲間たちとの友情、そして、世界の謎に迫る大冒険が、今、始まる!
ギルドマスターとしてメンバーを生かすために犠牲なったら、ギルメンが尋常じゃない位、過保護になってしまった。
普通
恋愛
ギルドマスターのノアをギルドメンバーは信頼し、尊敬し、愛していた。
ノアは戦闘力皆無に近く、モンスターの戦いでは後方にいることが多い。ノア本人も自分には才能がなく、足手まといになるくらいならパーティを抜けたいというが、周りのメンバーが「お前は必要だ」「お願い、残って欲しい」などの説得によって本人はパーティに残ってしまう。
それから月日がたち、ノアはギルドマスターになった。これも周りが「ギルドマスターならノアしかいない」などの声があり、いつの間にか祭り上げられていた。
結果として現場に行くことがなくなり、書類仕事をすることが多くなったので、ノア自身も安心していた。
だが、久し振りにギルド全員でクエストを受けることになってしまった。ノアは乗り気ではなかったものの、さすがに断るわけにもいかず、参加することに。クエスト内容は伝説のロストドラゴンを退治するというものだった。
そのクエストを受けたのが失敗だった。
ロストドラゴンが一匹だけであれば問題なかったが、結果としてもう1匹を相手にすることになった。
ギルメンが倒れていき、残るのはギルドマスターのノアだけとなった。
そこでノアは切り札を使い、ピンチを乗り越えることは成功したが、その代償としてノアは両腕と両足を失い、左目の失明した。
本人はそこまで気にしていなかったが、周りのギルドメンバーはそうはいかない。自分たちの所為でノアが日常生活にも支障をきたしていることが、どんどんギルドメンバーは追い込まれている。
拾ってないのに、最上位が毎日“帰る”んですがーー飼い主じゃありません!ただの受付係です!
星乃和花
恋愛
王都ギルド受付係リナは、今日も平和に働く予定だった。
……のに。
「お腹すいた」
そう言って現れたのは、最上位の英雄レオン。
強いのに生活力ゼロ、距離感ゼロ、甘え方だけは一流。
手当てすれば「危ない」と囲い込み、
看病すれば抱きしめて離さず、
ついには――
「君が、俺の帰る場所」
拾ってない。飼ってない。
ただ世話を焼いただけなのに、英雄が毎日“帰ってくる”ようになりました。
無自覚世話焼き受付嬢 × 甘えた天然英雄の
距離感バグ甘々ラブコメ、開幕!
⭐︎完結済ー本編8話+後日談9話⭐︎
黒騎士団の娼婦
星森 永羽(ほしもりとわ)
恋愛
夫を亡くし、義弟に家から追い出された元男爵夫人・ヨシノ。
異邦から迷い込んだ彼女に残されたのは、幼い息子への想いと、泥にまみれた誇りだけだった。
頼るあてもなく辿り着いたのは──「気味が悪い」と忌まれる黒騎士団の屯所。
煤けた鎧、無骨な団長、そして人との距離を忘れた男たち。
誰も寄りつかぬ彼らに、ヨシノは微笑み、こう言った。
「部屋が汚すぎて眠れませんでした。私を雇ってください」
※本作はAIとの共同制作作品です。
※史実・実在団体・宗教などとは一切関係ありません。戦闘シーンがあります。
😍
とても好みだったので一気読みしちゃいました!
更新楽しみにしてます!