最強の職業は勇者でも賢者でもなく鑑定士(仮)らしいですよ?
気が付いたら異世界にいた男子高校生「真名部響生(まなべひびき)」。草原にいた彼は自身に『鑑定』というスキルがあることに気が付く。 そして職業は『鑑定士(仮)』だった。(仮)って……。 エルフのエマリアの案内で冒険者となった響生は、元最強勇者の獣人クロード、未来の最強賢者少女リリアン、白ネコ聖獣のヴェネを仲間にして少しずつ強くなりながら元の世界に帰る方法を探す。……が、巻き込まれ系主人公は自分の意思とは関係ないところで面倒ごとに関わっていろいろ大変です。 4人の勇者、7人の賢者、8人の魔王、そして11人の神様がいる異世界から、彼は無事に元の世界に帰還できるのか? あと、タイトル通り最強になる日は来るのか!? 【注意】 この作品はBLではありませんが、一部BL風味な表現があります。一時的に主人公が女体化する予定があります。 これらの表現を絶対に読みたくない! という方はご注意ください。
3巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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エマリアさん降臨(デデドンッ
やっと帰って来ましたね・閑話ということは、合流はヒビキ救出後になるのかな?もしくはレベルが以上上昇してるのでクロード達と合流?
どちらにしてもヒビキが喜んだりしたらクロードが発狂してヴェネくん大変そうですね
最近感想なくてごめんなさい(←自意識過剰)
今月はテストで忙しいので2・3話に一回になりそうです。いつも楽しく息抜きに読ませて貰ってます。次回の更新楽しみです。
ひたり……ひたり…………(エルフさんの出番の足音)。
ふふ、ふふふふふ…………HAーーHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!
(((●´ω`●)))
キテる!きてますよおおおお!エロフさんの出番が!
お餅焼いちゃう?お餅焼いちゃうの?エロフさん!かわいいなぁもう!!
ヒャッハーーーーー!!今夜は祭りだぜぇ!
(`・ω・´)
暇潰しシリーズは
メインの制作を配信し始めたら
オマケで別に書く予定ですにゃ~
ここで見せているのは
暇潰しに見てくれれば良いにゃ~
程度の話しですにゃ~
私は2月の5日辺りまでには
メインのお話を書く予定ですにゃ~
5日が私の誕生日なのにゃ~(笑)
爆乳エルフ帰還の予感(´・ω・`)?
月1くらいでもいいので召喚されし勇者たちの続報も知りたいな
長すぎて本編止まってしまわない程度には別視点から伏線あったほうが
より楽しめそうなので……
比較になる残念美人が近くにいないヒビキくんや妹ポジのリリアンちゃんに比べ
圧倒的なヒロイン力を持つ亜麻音と恭子ちゃん
高スペック頼れるお兄さん的な先生に、王道主人公をいく親友勇者と
秘密有りげな愛玩動物 なにげに本編よりバランスいいパーティですよねw
サポちゃんお帰りなさい!!
しかしアイテムボックスがついに来ましたか……………。
チッ………生物可ならエロフさんを入れて『ドコでもエロフさん』したのに………………(ボソッ)。
宝箱の条件ってこの世界に存在するものなら本当になんでもいいんですかね?知識、経験、才能やステータスとか!あと特定のエ……、ゲフンゲフン!人物の下g、ゲフンゲフン!!!装備とか!
(●´ω`●)ムフ
というか10段階の初期で体育館並みの収納力ってよく考えるとヤヴァイですね(笑)
体育館というと結構なんでも入っちゃうから最初は荷馬車いっぱいとかひと部屋分とかからスタートした方が容量が増えた時のありがたみというか開放感があるのではないかと思いますwww
暇潰しシリーズ№9.05
「魔法がどの程度かな~。
ファイヤー」
凪の手のひらから
火が出たピンポン球くらい
の火が出た」。
ピコン~
火魔法習得
火魔法レベル1。
「魔法習得が出来たけど、
ん~、水球」
凪が水球と
叫んだ瞬間、手のひらに
野球ボールくらいの水の玉が現れ崩れた。
ピコン~
水魔法習得
水魔法レベル2
「なんか、レベル2になってるし、
イメージで変わるみたいなだな」
凪は森の中で、
尖った木の枝を見つけた。
「こんな感じかな、硬化」
ピコン~
土魔法習得
土魔法レベル3
「鑑定」
ピコン~
鑑定レベル3になりました。
鑑定
木の枝(硬化)
ATK70
DEF100
長さ1㍍硬化魔法は2時間程度で
切れるます。
「なんか、強くネ?、MPはと、残り3、マジで!、連発出来ないな、速めに森を抜けないと。」
ワォ~ンと鳴き声がした。
「やべ~な。高い所は、あの岩がいいなあ。」
凪は2㍍の岩に登った。
そこには獣が1匹いた。
「鑑定してみるか」
ピコン~
鑑定レベル4になりました。
鑑定
グリーンウルフ
レベル24
HP200
MP10
ATK70
DEF40
食用可能
毛皮が価値がある。
「見える、幅が増えたな。
勝てなくはないな。」
「ワォ~ンワォ~ン」
岩の下から鳴く
グリーンウルフであった。
次回予告
てか彼勝てるの?。
勝てますよ。
こんばんは^^
サポちゃん復活!!
おめでとうございますw
アイテムボックススキル付きですか、機嫌が悪いと思ったものを取り出せないとかあるのですかね?w
しかし、サポちゃんと話すとき声に出さないように気をつけないと、痛い人になりますねww
サポちゃんと喧嘩するヒビキ…怖いわぁw^^ノシ
サポちゃんが前より優しくなったのはきっとヒビキと話せなかった間が寂しかったんでしょうね(サポちゃん本人は認めない)
スキルの習得が可能でLv2で体育館一個分の収納はチートですね。そろそろヒビキが最強になりだすかな?
‥‥ミミックを倒したら、人型のサポちゃんが出てくると期待していた自分、バカか(苦笑)。
「あれ」は小話の中だけ、って頭では理解していたのに、つい願望があふれ出てしまいました。
はーガッカリ。
それはともかく、スキル?チュートリアルがアイテム扱いって良いの?
それでサポちゃん入手できるなら、ダンジョン潜ってミミック仕留めてくる!
(その後、彼の姿を見た者はいないそうだ)←お約束
お帰りサポちゃん。冷静に指示を出しつつたまに焦ってわたわたする可愛い姿をまってるよ。
自分で「宝物のサポちゃん」はヒビキ視点なのかサポちゃん視点なのか?どちらにしろ自分で言っちゃうサポちゃんおバカワイイですね
オズワルドさんは好好爺って感じですね。孫が悪さしても怒鳴ったり起こったりしないで静かに言い聞かせそうですね。
こういうナイスミドルに成れたら理想的ですね
訂正です。「ローグリィさんが笑顔出迎え」は「笑顔で出迎え」又は「笑顔で迎え」かと?
暇潰しシリーズ№08.05
[神様の手紙]
「すまんが、
時空の歪みで異世界飛ばされたのじゃ
ワシからはなにも出来ないのじゃ、
だからおぬしには
1匹の使い魔を送ったのだが場所が
離れたみたいなのじゃ、
探してくれな(笑)。
追伸
元の世界には帰れん
頑張って生きよ。」
「てか、神様、使い魔どこにいるんですか?。
マップ!」
ピコン~
マップレベルが
上がりました。
「なんか、点滅してるな。」
10㌔先に点滅してるなのが
見えてる。
「コレが使い魔なのかな。」
森の出口辺りにいるみたいだ。
「魔法取説見るか。」
[魔法取説]
「魔力消費で魔法が使える。
イメージと魔力を必要以上」
「短い!!」
叫ぶ凪である。
「必要最小限にもほどがあるよ(怒)」
怒る凪であった
「世界説明書も同じ感じがするな(怒)」
[世界説明書]
「世界名[フーニュウ]
現在地[ホルン国・ソーミ草原、多分端っこ]」
「短すぎるよ(怒)、
ガムみたいな世界だな(笑)」
またもや怒る凪でありました。
近づく影…
凪から500㍍くらい近っいて来た。
次回予告
まだ、やってるのね(笑)
まだまだやるよ(笑)
なんというスキルだ・実は料理で魔物を倒せたり……
「ターニャの屋外クッキング~」後ろの草原で爆発
「まず、お肉をミンチに」刃物が飛び交う
「そしてお肉をこねる」なぜか変色
「こねた物を焼いていきます」竈が爆発
「う~ん、もう料理じゃないや(ポイ)」
後日それを食べた野生の魔物や動物が変死をとげた
おお^^やっとサポちゃんの大冒険(小話)が始まりましたね。連載が楽しみです。早く本編を凌駕する量と質に変化するように応援しましょう^^
「全国のサポちゃんFANよ!今こそ立ち上がれ!ジークサポちゃん」byぎれん・ざび
暇潰しシリーズ№07.05
草原を歩く凪。
「何物無いな~。」
30分歩いているが
何物無く3㌔ほど先に
森が見えて来た程度です。
「地図でも有ればな~。」
「マップ!」
ピコン~
スキル
マップレベル1習得
[自分の半径のマップ
レベルが低いと範囲が狭い]
「てか、マップてあの森近くまでてっ、狭すぎだよ、3㌔程度かな~。
まぁ、しょうがないな。」
歩く事1時間道が無いうえに
地面が泥濘んでるたりして
時間がかかった。
「やっと着いたが」
ポーチの中をあさってみた。
ピコン~
アイテムBOXレベルが
アップしました、
レベル1からレベル2なりました。
ポーチの中身が
目の前に一覧表になって現れた。
アイテムBOX中身
割り箸×2
爪楊枝×3
ハンカチ×5
ドライフルーツ瓶×1
竹水筒×1(水無)
神様からの手紙1枚
魔法取説1枚
世界説明書1枚
「なに、このアイテム
初期装備なら死んでるレベルだよ、
てかよ、神様の手紙て何だよ、
なんか変な取説とか、変すぎだよ!!」
叫ぶ凪であった。
次回予告
てかまだ続いていたのね(笑)
面白そうだから
続き書いてみた。
これは
暇潰しシリーズなので
本当にやりたいのでは無いので
お遊び程度です、
本当にやりたいのが始まったら
暇潰しシリーズも
出す予定です多分ね(^-^;
まあタイトルが
[哀れな小説家の冒険]
かもです
暇潰しシリーズ№06.5
「ストックくれー」
叫ぶ少年次の瞬間、
少年は飛ばされた。
「ここ何処?」
草原に少年は立っていた、
少年は拳を天高く
掲げてストックくれーと
結った途端、
異世界飛ばされた少年。
「てか、もしかして、異世界キター、でも面倒くさいな~。」
「こう結うときはステータスオープン」
少年がステータスオープンと結うと
ステータスが目の前に現れた
名前:星野 凪
[ほしの なぎ]
レベル:2
HP:150
MP:30
ATK:3
DEF:10
スキル
鑑定レベル1
[鑑定出来る、
レベルが低いと見れない]
アイテムBOXレベル1
[レベルが低いと量が
入らない、レベル1で手提げ鞄程度。]
称号
哀れな異世界人
[哀れな感じで異世界から飛ばされた人、
経験値2倍]
「何この、称号と低スペック、
やる気失せるわ~」
少年は落ち込む。
草原の草むらから
近づく影…
次回予告
てか次回あるの?。
間違えたコチラが正式版
前のは試作品
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