最強の職業は勇者でも賢者でもなく鑑定士(仮)らしいですよ?
気が付いたら異世界にいた男子高校生「真名部響生(まなべひびき)」。草原にいた彼は自身に『鑑定』というスキルがあることに気が付く。 そして職業は『鑑定士(仮)』だった。(仮)って……。 エルフのエマリアの案内で冒険者となった響生は、元最強勇者の獣人クロード、未来の最強賢者少女リリアン、白ネコ聖獣のヴェネを仲間にして少しずつ強くなりながら元の世界に帰る方法を探す。……が、巻き込まれ系主人公は自分の意思とは関係ないところで面倒ごとに関わっていろいろ大変です。 4人の勇者、7人の賢者、8人の魔王、そして11人の神様がいる異世界から、彼は無事に元の世界に帰還できるのか? あと、タイトル通り最強になる日は来るのか!? 【注意】 この作品はBLではありませんが、一部BL風味な表現があります。一時的に主人公が女体化する予定があります。 これらの表現を絶対に読みたくない! という方はご注意ください。
3巻分
こんばんは ランキング上位になっていたのでこれから読もうとあらすじを読みました。元の世界に変える方法を探しているのですね?【帰る】ではなく?誤字かどうか悩みましたが、異世界は、地球の文明が崩壊した@で出来た世界とかなのかなぁと楽しみに読み始めます^^ノシ
誤字報告デス。
■第3話 草原を抜けると・・・
>俯き加減で歩いていた俺は聞こえた方角に顔を向けると勢いよく走り出した。あれは間違いなくカラスの泣き声!
→鳴き声
■第5話 金髪エルフは聞いた!見た!
>現在俺たちは街道から少し離れた木の下に火を起こして野営をしている。
→火を熾して
>正面には少し急な丘があるのだけど、そこに人影が写って見えたのだ。
→映って見えた
>何だ見間違いかと思い、そっと俯こうとすると目の前から街道に向かって飛び出してくる子供の姿が目に移った。
→目に映った
■閑話1 召喚されし勇者たち 前編
>「お話しは分かりました。しかし、彼らは戦うことなど知らぬ学生です。
→お話は ←送り仮名不要
>葉渡先生は全く持っていい正論を言ってくれる。
→全く以て
■第11話 希少スキルより驚いた悲しい現実
>機嫌の良さそうなエマリアさんに安心した俺は、彼女の後ろに着いて歩いた。
→後ろに付いて
■第12話 チートは鑑定士(仮)ではなく精霊射手!?
>エマリアさんが弦から手を放したと思った瞬間、空気が通るような音がして、
→手を離した
■第19話 ローウェルの街(冒険者になろう編)
>入り口から見て右の壁一面にメモ用紙のようなものがびっしりと張ってあるのが見えた。
→貼ってある
または
→張り出してある
■第20話 ローウェルの街(ギルマス出会い編)
>各依頼書はランク別に張り付けられており、俺ならEとFのボードに貼られている依頼から選ぶことになる。
→貼り付けられて
■第29話 俺の立ち位置がやばくなった件について
>「ふふふ、ヒビキ様は勤勉ですのね。でも少しだけお時間をくださいませ。お話しがございますわ」
→お話が ←送り仮名不要
■第31話 奴隷さんを購入しよう①
>どうしたんだろうと伺うと、さっきまで普通だったのに頬を赤くしてなぜか動揺しているようだ。大丈夫かな?風でも引いたんだろうか?
→風邪でも
楽しく読ませていただいております。
ところでスキル医学書の習熟についてなのですが、3万ページあり一ページあたりSPを1消費して読んでいます。
しかし、主人公のSPは100で1日に100ページほどしか読めません。
もしかしたら1日にSPが10回回復するのかはたまた消費SP10分の1のスキルでもあったかと思いましたがないようなので総ページ数が一桁多いのではないでしょうか?もしくは1SPあたりに読めるページ数(ただしそれだと1日1000ページ読まないといけない)
ご確認のほどを(ページ数が登場するのは25話と27話です)
それなりに読ませいて頂いてますが、設定が学年相当の精神年齢ではないように思える。
小学生並みの設定には、疑問を覚えます。
消費SP1/P(全30,000ページ) 1日100のspで30日?300日の間違い?
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