悪役令嬢は大精霊と契約を結ぶ
そう、婚約者である愚鈍な第一王子に冤罪をかけられ、婚約破棄された令嬢アリス・カートリア。
しかし彼女はその考えなしの婚約破棄で内乱が起こらぬよう、自分を犠牲にして冤罪を被り、公爵令嬢の地位を捨てる。
しかし、自分の身を犠牲にして国を救った彼女に待っていたのは悪役令嬢、堕ちた公爵令嬢として蔑まれる日々だった。
家名を奪われ、名門貴族の煌びやかな生活から、王国中のすべての人々に蔑まれるアリス。
だが、彼女のその生活は王宮の隠し部屋の檻に入れられた男と出会ったことで変わって行くことになる。
もう、一年以上更新が無い
😱😱😱
この、先どうなるか気になる。でも、作者様の都合もあるだろうし……
お気に入りから、消そうと思うも何時更新されるか❓解らないから消せ無い💦💦
お気に入り、小説が増えて行くばかりだぁ~😱😱😱
この騒動って、国王の身内贔屓の失策の積み重ねが元凶なのに、
いつの間にか国王の英断・美談に成ってる・・・・
ほとんどの貴族を敵に回した国王と王家の末路と言えば、
処刑、幽閉、追放のどれかの上、
王朝交代か、権限を奪われて貴族議会制に移行だと思うのだけど。
どうなるんだろう、ワクワク。
アリスの作戦失敗フラグだと思う。
令嬢だった時ならまだしも平民の今だと
例え証拠が有っても揉み消される可能性がある
その位、命も地位も軽い世界だしそうなりそう…
早く逆転する機会をえてなんとかした方が良いかも
主人公の性格の描写が、作者様の考えている内容になっていないような気がします。
今のままだと主人公は、単なる悲劇のヒロインになっている自分位に酔いしれているだけなきがします。
周りの指摘がしきりに責任を抱え込んでいるとしていますが、冷静に考えてみると周りの指摘は、「主人公が周りを見ていない、物事を深く考えていない、自分を悲劇のヒロインとして行動している。」のに餡巣が大きいですよね。
例えば、騎士団の件で宿屋の女将に言われなくても宿屋の関係者が主人公の関係で騎士団がやってきたと考えると主人公は物事を考えることができるなら気づくのではないでしょうか。自分以外、騎士団が自分に関係してやってきたと周りは理解出来ないと考えている主人公は、周りを見下しているように感じます。
主人公をどん底に落とそうと数々のの思いからの描写だとは思いますが、今の状態なら婚約破棄されてもしかたがないのかなとも思いました。周りの事は考えず、自分本位で悲劇のヒロインになればよいと考えているが、周りは主人公が責任を一人でせをってると好意的に考え主人公を支える、その中心人物が第精霊というのがこの物語の軸なのですか?
戦争というか国王と王子暗殺するだけならパパなら行けるよね?。後は無いけど。これって一話時点で貴族位返納してアリスさらって一家総出で敵国にでも亡命しちゃえば良かったんじゃ?パパって敵国内の方が評価高いんじゃないかなぁ。
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