自分が作ったSSSランクパーティから追放されたおっさんは、自分の幸せを求めて彷徨い歩く。〜十数年酷使した体は最強になっていたようです〜
その一員であるケイド。
スーパーサブとしてずっと同行していたが、パーティメンバーからはただのパシリとして使われていた。
戦闘は役立たず。荷物持ちにしかならないお荷物だと。
それでも彼はこのパーティでやって来ていた。
彼がスカウトしたメンバーと一緒に冒険をしたかったからだ。
ある日仲間のミスをケイドのせいにされ、そのままパーティを追い出される。
途方にくれ、なんの目的も持たずにふらふらする日々。
だが、彼自身が気付いていない能力があった。
ずっと荷物持ちやパシリをして来たケイドは、筋力も敏捷も凄まじく成長していた。
その事実をとあるきっかけで知り、喜んだ。
自分は戦闘もできる。
もう荷物持ちだけではないのだと。
見捨てられたパーティがどうなろうと知ったこっちゃない。
むしろもう自分を卑下する必要もない。
我慢しなくていいのだ。
ケイドは自分の幸せを探すために旅へと出る。
※小説家になろう様でも連載中
うわぁぁぁ!
終わってしまった!笑
最後まで完結する小説余りない中
大変お疲れ様です!とても面白かったです♡♡
ケイドさんの最後の言葉とても
かっこいいと思います(o´・ω-)b
本当にお疲れ様でした(∗ˊ꒳ˋ∗)੭* ੈ🎉✨
とても面白くて一気に読んでしまいました。
ケイドが自意識高いただのキモいおっさんかと思っていたら、めちゃめちゃかっこよくなっていたり、リムちゃんがめちゃめちゃかわいかったり、最後の戦いのシーンも手に汗握る展開で、もう最高でした!
面白かったです。気になったのは最終話で既に一年がすぎた、で、そのあと毎年同じ料理って書いてたので、いや、まだ一年目じゃんって思っちゃいました。毎月か、数年が経過してたなら違和感がなかったかもしれません
では番外編読んできます
幼女に罵倒されるとか、ただのご褒美じゃないかっ!!
という心の叫びはこれまでにしておいて、そうか、メタルスラ……じゃなぁった、メタルラビットか。
経験値をごっそりと落としてくれそうな美味しい敵ですね
!
ちょっと前まで「あい~!」って言ってた子供が急に口調が幼児じゃなくなるのが違和感。
それでなくとも急に大人びたりまた幼児っぽくなったり口調がフラフラしてる。
不自然な事をするぐらいなら、せっかくのオッサン設定なんだしウケ用の女子使わずに
しばらく硬派なソロでやれば良いと思う。
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