お姉さまは酷いずるいと言い続け、王子様に引き取られた自称・妹なんて知らない
久しぶりの再会、と思いきや、行き成りわたくしに暴言をぶつけ、泣きながら走り去るという暴挙。
いつの間にかわたくしの名誉は地に落ちていたわ。
ずるいずるい、謝罪を要求する、姉妹格差がどーたらこーたら。
わたくし一人が我慢すればいいかと、思っていたら、今度は自称・婚約者が現れて婚約破棄宣言?
もううんざり! 早く本当の立ち位置を理解させないと、あの子に騙される被害者は増える一方!
そんな時、王子殿下が彼女を引き取りたいと言いだして────
※この話は小説家になろうにも同時掲載しています。
※設定は相変わらずゆるんゆるん。
※シャティエル王国シリーズ4作目!
※過去の拙作
『相互理解は難しい(略)』の29年後、
『王宮勤めにも色々ありまして』の27年後、
『王女殿下のモラトリアム』の17年後の話になります。
上記と主人公が違います。未読でも話は分かるとは思いますが、知っているとなお面白いかと。
※『俺の心を掴んだ姫は笑わない~見ていいのは俺だけだから!~』シリーズ5作目、オリヴァーくんが主役です! こちらもよろしくお願いします<(_ _)>
※ちょくちょく修正します。誤字撲滅!
※全9話
タイトルにひかれて1日で読破してしまいました。
銀英気づかなかった!!
「ヒルデガルド」で、ん? とは思ったんですが、私の中では「ラインハルト」には「キルヒアイス」なのでジークフリートはピンとこなかった…(T_T)
せめて「アンネローゼ」で気付きたかった…
銀英ファン失格です…
でも面白かったです、いろんな意味で(笑)
他の作品も読ませてもらいます!
ランキング一位おめでとうございます⁉️完結もおめでとうございます‼️面白くて一気に読んでしまいました‼️ピンクゴールドの髪の毛は悪の象徴なのでしょうか?でも、楽しそうでした。これからも良いものを期待しています頑張って下さいね🎵応援してます‼️
完結ランキングからお邪魔いたしまして・・・
ラインハルトとジークフリートから何とな~く察し、ヤン様とユリアンを探してしまいました。。。
見当たらないのであれ?違うのか??と思ってたらあとがきで「やっぱり!」と。
ひょっとして他のお話では登場しているのかしら。
あと様の遊び心最高です。
お花畑ちゃん、他の話なら9割の確率でざまぁ的に国内での破滅展開ですが、まさかの他国での実験的な扱いエンド!
成功すれば幸せ(?)エンド、失敗すれば破滅エンドの本人次第の大博打な扱いとは斬新です。
あと様の他のお話も遅まきながらこれから読ませていただきますね~
楽しい作品ありがとうございました。
ランキング1位おめでとうございます!
あとがきも各お話の裏話があって楽しかったです。銀英伝とかチラホラ出てくるアニメネタもニラニラして読んでおりました。
あとさん先生とは趣味と年代がとても似ている気がします(*´ω`*)
完結してしまいましたね…
今回の作品もホント楽しませていただき、ありがとうございました!
“でけぇタンポポ”の今後も気になりますが、あとがきに有ったこぼれたエピソードも読みたかったッ
(あとがきが掲載されてからしばらく完結表示が無かったので、《おかわり》を期待してしまいました…)
またこの世界の作品を発表して下さるのを楽しみに待ちたいと思います!
そしてあとがきに溢れるあとさん♪様の銀英伝愛に叫んでしまいました!!!
今日が休みで良かった。
この後あとさん♪様の過去の作品と銀英伝の復習をしたいと思いま~す
(私は毎年秋になると銀英伝を読みたくなるのです…)
やっぱり各キャラのお名前の由来は銀英伝でしたかー😀
米国在住時に友人からお勧めされて、仲良し4人組全員でドはまりしました😁 そして、高校で所属していた管楽器オーケストラで担任を説得して「ボレロ」をコンサートで演奏したのは、今でもいい思い出です🎵 (私利私欲の勝利)
王妃様の方のお話、これから拝読します(^-^)
完走お疲れ様でした
ピンクな最終兵器が打ち込まれた帝国の皆様にお悔やみを。ナム〜
あとがきにて
銀英伝は大好物です
いまなおコミカライズされるって凄いですよね
どの作者さんも豪奢な金髪が麗しくて好きです。
クララ アーデルハイドの名を見て、長い名前があったなら、クラリッサだったのかな
クラリッサ、クラリッサ……クラリス!
ピンクブロンドのヒロインですけど本当に15年周期で現れるのですか?なぜこの国ばかりで現れるのでしょうね??
他国には現れないのでしょうか???
それにしてもジーク殿下本当に腹黒いですね!国外追放にしてどうするかと思ったら、混乱・破滅に導くゾフィー「ピンクブロンド」をうっとおしい帝国の学園に入れて自分たちの学園と同じようにさせようとしているのだから面白い事を考える王子様だと感心しますね!
今度、帝国の学園に入学したゾフィーを主人公にした物をこちらの続編として長編大作として書いて欲しいです!
それにしても、必ずピンクブロンドのヒロインって「平民上がりの男爵令嬢」で、王族~騎士団子息~宰相子息~王弟殿下等高位貴族、王族をハーレム状態にするんですよね?もしかして「魅了」の魔法でも使っているのでしょうか?
あまりにもピンクブロンドに骨抜きにされるので、もしかしたら人間本来の魅力ではなく、魔法であらがえない「魅了」を使っているのかもしれませんね…。
最後まで楽しませてもらいました。。。又他にも色々と楽しみにしていますね🎵
完結お疲れ様でした。
アスラーン陛下が気になり、王女殿下のモラトリアムから関係2作、全部読みました!
どれも面白く、一気読みは眠気に勝てず無理でしたが、2日で制覇しました(ノ≧∀≦)ノ
また他の過去作も読みます!
今後も作品を読めるのを楽しみにしてます。
完結おめでとうございます。
妹(自称)の使い道があったとは。
確かに敵陣に放り込めば最高の駒だな。
こっちは不用品の処分が出来て、運が良ければ敵が弱る。
あ、綿毛になって飛んで行って、その場に根付くからタンポポか。アスラーン頭いいな。
ちょっと後書きにあった『王女様の……』読んできました(まだ途中だけど)。
何かゾフィーの使い途が判ったようなハズレてほしいような😅
王妃様もちょっとだけアブナイ人な気がするのは気のせい?だと良いなぁ😒
あと1話で完結ですね。
どのように終わるのか…最後の更新お待ちしております。
『相互理解は難しい』から続く世界のお話なので、その後のキャラクター達の様子も分かり、 更に楽しませていただいてます。
しかしっ!一番ニヤニヤしてしまうのは、主人公の婚約者の家名や王子殿下達・王太子妃のお名前です。(今思えば『王女殿下のモラトリアム』の主人公も…)
これ“小ネタ”ですよね?ありがとうございます!!!
(どうしても言いたくて初感想投稿しま~す)
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