巻き込まれて異世界へ ~なぜだか関わった人の運命変えてます~
それと同時ぐらいに何か普通では考えられない事がおきて、その子達と共に見知らぬ部屋の中にいた。そこはどうやら神の部屋らしくそこで重大な話を聞きユウマ以外は確実的に異世界へ転移する事になる。
しかしユウマ自身は、この場所に巻き込まれてやったて来ていたので、元の場所に戻る事もできたが、知り合いの子達を見捨てる事ができず共に異世界に行く事にしたのだ。
そして、ユウマに関わった人や生物?の運命を変えることになり、そして自重を知らない転移者達は、周りを巻き込みハチャメチャな事を行うことになっていくのであった。
怒る方法が悪すぎる。他者との比較では、ミアが真面目に仕事をしているから自分の仕事ぶりが悪く言われるのだ、とぐらいにしか感じない。実際、エミは罪悪感など全く抱いていないし、被害者面している。 マリエル・エミの無能・怠慢の結果生じるはずの悲劇を被害者視点で疑似体験させるくらいしないと、また繰り返す。自分たちのミスを隠蔽しようとしていたのも質が悪い。 本当に「可哀想」なのはこんな女神や天使を崇拝した挙げ句に助けてもらえなかった犠牲者たち。 実質的に魔人族に味方している疫病神を崇拝していたのだから。
娘をあっけなく一般人に降嫁させるどころか、死亡扱いにしてしまう・・・
まぁ、普通に考えたらありえないんでしょうけど、作者様がそういう世界なのだと定義したのであれば納得。
個人的には、娘を政略結婚の道具にするのが当たり前な世界よりは、こういう優しい世界の方が好感が持てます。
ただ、そういう優しい世界を表現するのであれば、ユウマが行ったことに対して暴力を受けるという展開が納得いかない。
別に悪い事をしたわけでもないのに「しっかり絞る」だの、「自重しろ」だの。
犯罪組織を捕まえられなかったのは行政の怠慢。
それを壊滅させたユウマには感謝してしかるべきなのに、暴力をふるった挙句に自重させて、その結果さらに被害が増えるようなことになったらどうするつもりなのか。。。
ドタバタギャグ系の展開には主人公に暴力をふるう描写はよくあるとはいえ、時と場合というものがあります。
なんでもない日常で、主人公のちょっとした悪ふざけに対してポカポカする程度なら面白いのですが、誰かが受ける悲劇を未然に防ぐような行為に対して尋問とか虐めまがいの暴力をふるうのは、ちょっと違うんじゃないですか?
無傷とはいえ、自分の娘に攻撃をしたという、大罪を犯しての国王の反応か無い!
普通は
「お前が攻撃をした者は間違いなく余の娘だ。
仮面を着ける前に余が顔を確認している。
お前は王女に対して小娘だの黒幕だのと申したな」
くらいは当然あるのでは無いですか?
その上で、捕縛しながらの証拠を見せる。
それとギルドでギルマスがわたしの秘蔵っ子と言って
【銀翼の翼】を紹介したとき
神の使徒という情報があったと思いますが
ユウマと会わせて、待ち人と探し人が同じという。
ユウマもあれだけの事ができるなら同じ神の使徒と思わない残念な人になりますが?
ユウマへのウラミ?逆恨みっていう言葉と神の使徒という大罪に等しい事をして大丈夫何ですか?
王族はユウマの事をあまり知らないから、利用できそう?とか思うのはあるだろうけど!
逆にユウマが神の使徒と判明したら
「どうしよう?この国滅ぶかな?」
くらいの事を王族はしてるけど。
ご都合ストーリーは違和感しかありません。
>ワシはその正体不明の小僧といつも仮面で顔を隠している小娘に《様》があるのだ。
《様》→《用》
>そして、《国王様が大臣の方は無視をして》フィリアに向けて言い放った。
《国王様(が)大臣(の方は)無視をして》→《国王様(は)大臣(を)無視をして》……でもいいかも
「いえ、これには《チャントした物証》と証言も取っております。
《チャントした物証》→《確認された物的証拠》or《確証》※公的な場所で王様に応じる言葉じゃないよね?
面白く読ませていただいております
気になることは全体的に
〜そうだ 等
箇条書きにしてるかの様に
必要の無い言葉を連呼しているのが気になります
例:
その後村に戻ってきた者達にその青年の事を聞いたら、仮面をかぶり素顔を隠していたので
誰だったかわからなかったそうだ。ただどうも村長は、この青年はこの村に資材を運んでくれた青年と同じ人物の様に感じ取ったそうだ
↓
その後、村に戻ってきた者達にその青年の事を聞いたのだが、仮面をかぶり素顔を隠していた為誰なのかわからなかった。
だが話を聞いた村長は、食料を提供してくれた青年は村に資材を運んでくれた青年と同じ人物の様に感じ取れたそうだ。
あくまで例です
全体的にテンポが悪いような気がします。句読点が必要な箇所になかったり、言葉も例を挙げると、「屍」とかは、普通に死体なんかにした方がいいと思います。また、読んでいて、表記の仕方が引っかかるなぁと思ったのですが、今日の更新で、「死してなお」という表現を見て、RPGのボタン押してスクロール、という表現の仕方になってるのではと感じました。こんな言葉でも、死んでもとかのが読みやすいのでは?
ちょっとしたアドバイスです。会話文のときに「ああ!俺は○○だ。」で、おかしいなと思ったので言います。「ああ!」だと興奮して、自己紹介してるみたいなので、ここは「ああ、俺は○○だ。」の方がいいと思います。
《自分》の子をしかもお姫様を
《自分》→(案)《彼自身》
もともと《?》約束であったから問題ない。
《?》→《の》
王様に関しては、目を《見開いて》青ざめているし
《見開いて》→(案)《剥いて》
ユウマは何故か軟禁というより殆ど言葉で《の脅しで》
《の脅しで》→(案)《縛られ》
>偽名でも構わん式典だけは出でくれ。
出でくれ。になってます。
うーん、ユウマがお人好しっぽい事に付け込んでくる人物が多すぎるような…なんか理不尽というか、イラッとする人ばっか。ユウマ悪くないのに軟禁され脅され殴られ拘束されるし。
それも含めてなんか上手いこといくよう期待してます。
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