華麗に離縁してみせますわ!
「お前ほど醜い女はいないな」
これが新婚初夜でわたくしに言い放った旦那様の言葉です。
どう言葉を返せば良いのやら。まぁ、旦那様はお金のために身売りしたようなものなので、気持ちは分かりますが、新妻にあたりちらすのはどうかと思います。こちらも被害者ですしね。
でしたら、その男優も顔負けの美貌を生かして、金持ちのパトロンでもひっかければ良かったのでは? と思います。愛でお腹は膨れませんよ? 甲斐性なしの朴念仁と心の中で罵っておきます。
とにもかくにも、白い結婚は確定したようなので、離婚を目指して奮闘していたら、何やら私に対する旦那様の態度が変わってきたような? おやあ? 気のせいですよね?
*******申し訳ありません、名前を変更します*******
ウォル・バークレア →ウォレン・バークレアになります。ニコルとウォルを同時に出すと、何故か両者がごっちゃになるという珍現象が。そこまで似ている名前ではないはずなのですが、ニコルの元気でやんちゃな顔と、ウォルの優しくぽわぽわした顔が時々入れ替わる、うーん……
1巻分
明けましておめでとうございます。
いよいよ、新章スタート。
実父、旦那と結構面倒なのに、母方の伯父さんがあれ?
自分の出生もはっきり聞いてないとは思うが、一騒動ありそう。
ワンコ旦那は、愛玩犬のままか、番犬にスキルアップ出来るのか楽しみ。
作者様
暖かくなったり、寒くなったり忙しい気温ですが、
お身体に気をつけてがんばって下さい。
更新楽しみにしております。
再開ヨーイドン!から笑いのツボをガンガン踏み抜かれるwww
新しい登場人物の皇帝も濃いなーwwwアメリカンだと思ったらマグカップ一杯全部エスタロンモカでした~みたいな濃さwww
他国のシスコン皇帝にまで、毛髪をイジられる敏腕宰相www
『毛がない』ダイレクトアタックが過ぎるwww
ここにお父様を加えて、ブリュンヒルデを通じて4人で仲良くしてたんだろうな…。
え?ヨルグ氏?陰険か極度のツンデレか判別出来ないので保留w
億が一位の確率で『兄上も大概なんだからねっ!』みたいなツンデレの可能性も微粒子レベルで…。
『も、もそっと近うよれ』
変態臭www絶対(*´Д`*)ハァハァしながら言ってるよ皇帝www
『パピィ』呼びとバグを強要し、観劇に誘ったり、高額な物を買い与えようとしたり…これがヴィスタニア皇帝!なんと言う圧倒的な不審者感!圧倒的な変態感!
侍女(魔王の密偵)ですら『変態と言っても差し支えがないお顔』と言い放つデレデレ。
諌める側近すら裏拳で沈める暴力!
好きっwww!
年配の男性だけが輝いている物語…若いイケメン(エイドちゃん)?そんなのアイスの上のミントさ。
ローザ様は変わらず『お父様』アレルギーwww
今章でお父様に対する理解が進めば良いね。
このまま拗らせてても面白いけどwww
更新再開ありがとうございます(。-人-。)!!
キャー⁽⁽c(⌒(੭ु ˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)੭ु⁾⁾˚*
キャー⁽⁽c(⌒(੭ु ˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)੭ु⁾⁾˚*
新章、待ちに待っておりましたわ。(ㆁωㆁ*)
楽しみにしておりましたの。是非是非!!
って思ったらまた濃いキャラクター登場しましたわね。
虎さんですわ。
しかも傍若無人な虎さん。
ローザさんに対する態度が気持ち悪くて鳥肌立ちました。
でも虎さん、王太子殿下の首…切ってくれそうでしたので、それはありがたいです。そこ『だけ』感謝致しましょう。切ってくれませんでしたが。
なんでさ?!(´◉ᾥ◉`)フン!
切ってさ!焼いてや!煮てさ!(´◉ᾥ◉`)
あんたがたどこさ〜♪煮てさ〜♪焼いてさ〜♪切ってさ〜♪それを〜♪
新章、これからも楽しみに読ませて頂きますわ。あれから座布団に可愛いにゃんこのカバーを付けましたの。(人 •͈ᴗ•͈)♡
更新ありがとうございます。
強烈なもう一人のパピィが現れましたね。
超シスコンの皇帝陛下は、ローザ父に強烈な援護射撃をしてくれそうですね。
もう単独で現国王を殺す気満々だし。(^ー^;;)
これから超楽しみです。
更新ありがとうございます。
楽しみにお待ちしてました。
ローザの出生の秘密編の始まりはじまりー。
感想欄はまたエイドリアン非難で埋め尽くされそう(笑)
でもあの夫の暴走がなければ仮面卿は本音を言わないし
ライトノベルのテンプレ主人公なエイドリアンは臆病で無能なおバカのわりに意外性のあるキーマンなのよね。
推しではないけど面白い男です。
>姪っ子の方が存在感あり?
今のところ伏線持ちまたはミスリード担当で理想の伴侶像を披露した姪っ子と比べて物語の後半担当な宰相様は能力披露しかしてませんからね。
趣味や理想披露が読者との会話に近いとしたら容姿と能力紹介は履歴書提出にすぎない感じです。
ローザが形ばかりとは云え人妻だけに宰相様と不倫ぽくならずに進むならしばらく内心吐露がなさげな宰相閣下は伏線持ちで色々描写済みな姪っ子よりも順番的不利真最中。
裏主人公エイドリアンが仮面卿の口から「領地復興のためのレンタル」発言を引き出して不倫問題が半ば解決したので3章以降はローザと宰相様の心の触れあいへの期待が膨らみます。
おんやぁ?ローザが旦那君を受け入れた?((゚□゚;))
奇跡の大ど~んで~ん返し!!゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
下手な鉄砲も数打ちゃ、、、、当たった~❗Σ( ̄ロ ̄lll)
ローザまさかのダメンズ好き?
できる女性ほどダメンズに引っ掛かるらしいし、、、。(ー_ー;)
駄目な子ほど可愛いって言うし?
旦那君の粘り勝ち❗おめ~♪(o≧▽≦)ノ
ペット(犬)からお子様(人)にランクアップ❗
ただし、先は長いぞ(時間はないけど)旦那君。
今のところ愛称『旦那様』だけど、目指せ『真の旦那様』!!(* ゚∀゚)ノシ
旦那様、旦那様なりに頑張ってましたね!お疲れさまでした~(笑) どんな理由にせよローザの心の隙間に入れてもらえて良かったよかった!
あぁ、残念な旦那様に癒されたよ…こんな日が来るとは思わなんだ(笑) ちゃんと旦那様の魅力の根性と誠実さと素直さが出ていて、且つ、きっちり滑っててくれて感動してしまいました!この3つの魅力で滑れるのは旦那様しかいない!!と思えるほど素晴らしかったです!←
それと…今回、ローザのお父様の登場が多くて気疲れしてしまいました(笑)
どうやら私はローザパパが苦手みたいです(苦笑)
これが魔法の世界でローザパパが魔王とかならステキ!とか思ったりしちゃったんだと思うのですが。魔法の無い世界ではちょっと…怖いっす(笑)
まぁ、壮絶な過去があるからこんなんなっちゃったんだと思うので、早くその辺を知りたいなぁ。知れば苦手意識も薄れそう…あ、でも知りたくない気もする…ローザを貸してまで助けてるって事は…って考えちゃうと…ねぇ…。。
第二章お疲れさまでした!お忙しいとは思いますが、第三章開始楽しみにしています。
一見ヒロインとヒーローの男女逆転もの風ながら独り立ち出来てない甘ったれ夫といった普遍的な問題から王家の継承争いまで絡めた重いのから軽いのまで色々詰まった福袋的物語。
真面目に読めばヘイト稼ぎにいそしむ夫を嫌って当然で宰相閣下との恋を応援すべきなのでしょう。
でもついついエイドリアンと仮面卿の物語として楽しんでしまいました。
(主人公ローザを無視?)
第2章も面白かったです。
3章はローザの見せ場とボケ役エイドリアンの殺られシーンのどちらが読者の注目を集めるのか異種格闘戦みたいなワクワク感で楽しみです。
ちょっと空気になりがちな宰相閣下も姪っ子に負けないだけの存在感アピールがんば。
(それだけ終盤の旦那が濃かった)
第二章完結お疲れ様です。
最後も笑わせて貰いました~😂
物語が重くシリアスになっていく中、仮ムコ殿は箸休めとして結構重要かも…?笑
もういい男になるのあきらめてひたすら🌹様の母性に訴える作戦に変えるのかしら?
次章の彼はどこに向かうのやら、とっても楽しみです♪
第三章も正座してお待ちしてます!
(* ̄∇ ̄)ノ💕
そうそう、こう、するっと身近な所に魔王様の配下が配属されてるから凄いんですよねぇ。
間違えると人間不信になりそうな勢い。
逆に考えると安心感もあるのですが、ヘタレ犬にしてみれば、落ち着かないかな。
でも自白しちゃいけないのを自白したあたり、それなりに情かけてもらってるんでしょうね。(遠い目)
あ!タグ変わってる!
さてさて、どうなる事か、新章…座布団に座って楽しみにしております。
魔王様のこじれっぷりは毒で宰相様達からボロクソ言われて裏切られたからかしら?まー普通に考えてこじれるか。
ローザ様の結婚に対する姿勢が『命を捨ててくれ』『自分の意思は通らない』な辺り、お父様(の愛情)への信頼感0やんwww!
ダメだwww吹き出し……目から体液が漏れちゃうwww
いやーお父様不憫だわーwww
父娘で対面した時に物凄く小さい声で『お父様キライ(¬_¬)』ってローザ様に呟かせたら、相当に面白そう(ゲス顔)www
デビルイヤーは地獄耳のお父様なら、確実にその呟きを拾って、内心がテンペストwww
いつか、お父様が色々な柵や憎しみを全部蹴散らして、この拗れた状態を解消して、父娘仲良く笑いあって話が出来たら良いな(*´∀`*)って気持ちの片隅に10%位拗らせたまんまも面白いな、って思う自分も居る(下道)
え?ローザ様ドS覚醒ですかwww?
ダメンズウォーカーかな?と一瞬思いましたが、自分の事で一喜一憂して鼻水垂らしながら泣くエイドリアンを可愛いと思える辺り、ローザ様はドSに覚醒されたようですwww
誰からその性質を受け継いだのでしょうか?亡きお母様(冤罪)?
第二章のエイドリアンは蛞蝓位の速度だけど、結構頑張って進んだと思いたいwww
食らい付いて離れないだけの根性もあるし、ちょっと先を読む力が弱い(賭博場事件)けど、性根が真っ直ぐで裏切らない、見捨てない。
今はただの泥団子だけど、磨き続ければ、いつか『光るどろだんご全国大会』に出場出来るレベルに仕上がると信じて………る?40%位。
今章も秀逸で、大変に腹筋を使わせていただき…おもしろすぎました(*´∀`*)
次も楽しみにお待ちしております(*´∀人)
間違って送信ボタン押しちゃったので、さっきの感想は消してください…。
一回で送信しないで確認画面が有れば良いのにといつも思ってしまいます(´・ω・`;)
旦那様良かったね!ローザの気持ちがまた一歩先に進んだよ!!!
宰相様の顔が霞むぐらいインパクトのある情けない顔ができて本当に良かった…!
たぶん旦那様が初めて宰相様の上に行くことができた瞬間だね( ;∀;)
この調子でローザの母性本能を擽り続ければ籠絡できる!!!
仮面卿にはボッコボコにされるだろうけど(。´Д⊂) でもローザが悲しむから消されることは無いはず…!
てか実際、ローザには宰相様タイプより旦那様タイプの方が合うような気がします。
あくまで宰相様は憧れの様なもので、一生添い遂げるなら旦那様ってな感じ…?
なんで言えばいいのか。うーん。
第三章も楽しみにしてます!!頑張って下さい(´∀`*)
ローザは優しいから、泣き落としに弱いのね。
仮面卿もいくら恩人の子でも,見るから残念の旦那に宝物を預けるくらいの懐の大きい人なので、
ひたすら真面目にローザに好きって言い続けてそれなりに男を磨くしかないなあ。
仮面卿が本来の身分に戻った時、ローザに「私の旦那様」って紹介されれば、ミッションクリアかも。
しかし、侍女さん「ちちくりあう」なんて台詞超久し振りに見ましたわ。
絶対私の方が作者様より年上なのに、よくご存じでしたね。
次の章の構想が固まるの楽しみにしています。
また時節柄、インフルその他にお気を付けて、寒さが厳しくなったので、ご自愛下さいね。
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