うそっ、侯爵令嬢を押し退けて王子の婚約者(仮)になった女に転生? しかも今日から王妃教育ですって?
婚約者の侯爵令嬢から、あの手この手で王子を奪った子爵令嬢に転生してしまいました。
子爵令嬢という立場では婚約者にはなれないので多少の教養を身に付けてから何処かの貴族に養子にという表向きの言葉を信じ今日から王妃教育が施されます。
実際は厳しくされ、逃げ出すよう仕向け王妃に気に入られている侯爵令嬢を婚約者に戻す計画のようです。
その後、子爵令嬢は王子を誑かした罪により自身に見合った職業、娼婦にされるという大人達の思惑。
目覚めるのが早ければ王子なんて手出さないのに。
手を出した後。
このままだと娼婦。
その道を避けるには、出来るだけ真面目に王妃教育をこなし王族の怒りをこれ以上買わないようにし静かに身を引く。
せめて追放ぐらいにしてくれたらその後は一人で生きていきます。
王宮では恥知らずの子爵令嬢を出迎える準備が整っていた。
未だに元婚約者が登場してないのは何か理由があるのかな?物語は核心に迫る部分なのに。
騎士団長を首にした件と団員に賄賂を贈ったことは何か特別な理由がない限り、今後元婚約者を支持する人は少なくなるだろうけど。
作者のコメントが不安すぎる…。
ここまで読んできて、私は子爵令嬢と王子のことをとても好きになり、二人が結ばれることを願ようになりました!
侯爵令嬢は悪くないかもしれないけれど、王子とは和解しても元鞘はやめてほしいです💦
王子と子爵令嬢が別れたら、ショックを受けそうです…。
勝手かもしれないけど、一読者としての正直な感想です💦
ドキドキハラハラしながら読んでいます!
子爵令嬢のコーチング能力?プロデュース能力?がすごいですね!
このまま子爵令嬢が王妃となるか、それとも侯爵令嬢さえも子爵令嬢が立て直していくのか…続きが気になります!
ステファニーを守れるのは私だけ。
気持ちはわからなくもない。根はいい人なんだろうけど、いろいろ履き違えていると感じる。
あんたが守らなきゃいけなかったのは、第一に我が子だったんだよ。とわなわなしてしまう。
王とのわだかまりやコンプレックスで、みんなと一緒に王子をバカにして何がしたいの。
結局王妃が守りたかったのは、ステファニーじゃなくて苦しかった頃の自分自身なのでは?と思えてならない。
何事もなければ、最高の姑になれたかもしれないけど、最低な母親でもあったんじゃないでしょうか。おしくて、残念な人だなぁ。
むしろ王妃にこそ伝えるべき情報なんだけど(;・∀・)
国政に私情を絡めるからダヨ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
先ず私情で騎士団長解雇できるような侯爵家がやばくね(੭ ᐕ))?
軍務大臣なのかな(੭ ᐕ))?
国を守る実戦部隊の長を一帰属家が左右できる国に恐怖しかない:(´◦ω◦`):プルプル
素晴らしい作品をありがとうございます
王妃のいない場で
この場面待ってました が、もう少し詳しく~(ちらっ)
だって!前騎士団長は?国王様も不甲斐ない上に
自分の息子のことを駄目な子認定していたと指摘してしまうと
しても!
さわりだけでも詳しく~(ちょっと矛盾してる?)
ちなみに王妃様は侯爵令嬢の努力は見ても、自分の子の
努力とあがく姿はスルーしていたと もやもや
"(-""-;)"お母ちゃん(王妃)よ。かつてのあんたの立場にいるの侯爵令嬢じゃなくてアンタの息子の方でないの?守ってやらなきゃいけない相手を間違えてますよ。目逸らしてないでちゃんと現実を認めないと、後悔しても遅いんだよー。
読んでいて思ったのは、殿下が具体的にどのように無能なのか侯爵令嬢がどのように優秀なのか、みんな詳細を把握してなかったんだなぁということです。
あれだけ噂されているのだから無能なのだろう、完璧なのだろう…みたいな。
情報操作って本当に怖いですね。
王妃は自分の苦労を侯爵令嬢に重ねているみたいですが、我が子が同じくらいもしくはそれ以上に苦しんでいた事が分からない時点でお互い様というか……。
昔あなたが辛かったという扱いと同じことを今はあなたが殿下にしてますよと。
とても面白くて、最新話まで一気読みしました!
まさに認知バイアスっやつですよね。
『殿下は無能な愚か者。』と言う思い込みによって、実際の殿下の人物像を周りの人間が見誤っていた。
一方で優秀で優しいと言われる侯爵令嬢。
ここまで第3者の目線で語られるだけで、未だ本人が姿を見せないのも気になります。
王妃様がかなり肩入れしているようですが、その理由もまたある種のバイアスが掛かっているような…
続きが楽しみです!
侯爵家のご令嬢が王家の乗っ取りでも企んでいたのかしら?
さて、どっちが悪役だったのやら。
王子様は回りくどく婚約者から下げられていたのを理解してたんだなぁ。
いかにも庇いながらディスるやつって感じかなぁ。ソフィー!婚約者戻さなくてイイょ。そのまま王子様の心を守ってあげてー(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
あなたにおすすめの小説
『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香側妃は捨てられましたので
なか
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ