超越者となったおっさんはマイペースに異世界を散策する
山田博(やまだひろし)42歳、独身は年齢制限十代の筈の勇者召喚に何故か選出され、そこで神様曰く大当たりのチートスキル【超越者】を引き当てる。他の勇者を大きく上回る力を手に入れた山田博は勇者の使命そっちのけで異世界の散策を始める。
他の作品の合間にノープランで書いている作品なのでストックが無くなった後は不規則投稿となります。1話の文字数はプロローグを除いて1000文字程です。
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2巻分
ヒイロとネイの馬鹿話にて
誤字?と思われるので確認お願いします。
世間の荒波にあがなうのが精一杯で~、とありますが…
あがなう・・・つぐなうこと。X
あらがう・・・抵抗すること。○
かと思われるので確認してください。
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ヒイロが目覚める時は、この台詞ですね?
「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ。悪を倒せとオレを呼ぶ。聞け悪人ども!オレは正義の戦士仮面○○!」
カブトムシ型改造電気人間に変身魔法か【超越者】の能力で生体発電能力を獲得?
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敵の数が多いですねぇ。これに対処するには、「救いのヒーロー」を召喚しないと!
「私は常に強い者の味方だ。」
「救い料頂戴!ローンも可!」
「ブログを更新しなくては。」
「勘違いするな。これは千歳飴だ。」
「あ、帰らねば。救いのヒーローは1日3時間しか働けないのだ。」
などの名言で役に立たないが、敵の必殺技を食らっても死なないし、爆弾処理の免許(2級)なども持っているという。
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あんちゃん文字数頑張りすぎや
それにとても面白いですよ
それはそうと142話の最後の方、バーラット達からレッグス達へのシーンの移行がわかりにくいかもしれません
露骨な行間稼ぎで水増ししましょう(名案)
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