超越者となったおっさんはマイペースに異世界を散策する
他の作品の合間にノープランで書いている作品なのでストックが無くなった後は不規則投稿となります。1話の文字数はプロローグを除いて1000文字程です。
2巻分
普段の何気ない日常で悪ノリするのは構いませんが、人の命がかかっているような真面目にならなければならない場面でまで悪ノリするのは、状況=命を軽く考えているように見えて、ヒイロの格を下げるだけはないでしょうか。
バーラットみたいに、そういうスタイルを確立したキャラであれば「周りの緊張をほぐす為」の対応としておかしくありませんが、ヒイロはそこまで擦れてないはずなので。
これはレクリアス姫とリリィで、ヒイロを挟んでバチバチですかね!(°▽°)ワクワク
そこまで露骨にはやり合わないだろうけど、察したオリミル王妃とスミテリア姫がレクリアス姫を焚き付けて一悶着ありそう(笑)
更新ありがとうございます。
ちょっとした質問です。ご飯を食べてるシーンを良く見ますが、ニーアの食べる量や専用の食器ってあるのでしょうか?
普通サイズだと目玉の人の味噌汁verな気がしてしまいます(笑)
ふふふ。
オリミルちゃんが楽しそうで何よりです。
早くハリセンも装備させてあげたいね。
身内とか親しい突っ込み用に最適です。
にぎやかになってきました。
次の食材取得作戦に同行する女性が増えるかもしんない。
出来れば素敵なお胸様持つ大人な女性が増えてほしいものです。
正体の分からない敵…。
ここは、新魔法の出番ですね?
「出ておじゃれ! 隠れていても獣は臭いでわかりまするぞ。」の台詞で、直ぐに発見!
魔法名は『烏丸文麿』
使用時には、公家の姿になってしまうが、『一条公麿三位中納言』と間違わないように!
あっちは、zipで画像を欲しがるほうで別人です。
るんるん。
おばあ様回復。
ハニートラップはこれから始まるんですよ。
素敵なお胸様持つ大人な女性達ウエルカムです。
その中で一緒にいてもいい女性を選ぶんですよ。
テスネストちゃんはついてきてくれるといいなぁ。
とっとと片づけてレニーちゃんの故郷で食料品、調味料を仕入れるんですよ。
生卵、納豆も含めた朝ごはん定食は必須です。
今回予告
ベルゼルク卿により仲間を拘束され別れたヒイロがスミテリアに連れて来られたのは寝室であった
王族達の思惑が交錯する中、バーラットの助言を胸にヒイロは傷ついた王妃オルミルと会う
その最中、更なる侵入者にヒイロは?
「手抜きのようなパーフェクトヒール」
小話の「漫画の実写化は、自分の時代には考えられない」という発言に、「ヒイロと自分は同年代と思ってたけど、もしや『月曜ドラマランド』を知らない、もっと下の世代だったのか…?」と動揺を隠せない自分……!
しかしアレですね、必死に呪う怨念も、それを助けようとする若い意欲も、恩を売ろうとする政治的策謀も、それを越えた古い友誼も、「パーフェクトヒール」と呟くだけで全部ダイナシにするヒイロも大概ですね!
良いぞもっとやれ
今更ですが三巻買いました。
ちょっと気になったのですが、三巻22pでマジックバッグが容量無制限、時空間魔法が容量制限となっているのは逆じゃないでしょうか。また、この部分だけマジックバッグの表記がマジックバッ『ク』となっているのも誤字ではないかと。
あ、内容はいつも通り面白かったです。
第1話からお気に入りに入れさせて貰って楽しく読まして頂いています。
途中だいぶ更新に間が空いて、寂しく思っていたのですがこれからの
展開を期待しています。
出来れば週一更新のテンポぐらいだと嬉しいのですが、執筆は大変な
作業と思うので無理のない範囲でお願いいたします。
次はコミック化期待してます。
3巻目、発売おめでとうございます。
楽しいんです、面白いんです・・・ですが1巻発売の頃の感想に書いたとおり表紙絵と自分の中のヒイロとイメージが噛み合いません・・・。失礼な事を言いますが、1~3の表紙絵のヒイロの顔がだんだん縦長に伸びていくのもちょっと・・・キツイです。キャラの目が大きい分、病んできた&追い詰められてきた表情みたいで怖いっす(カラーの顔の塗りも白っぽいので余計に)。でも、宮廷魔術師テスネストさん(女性)が担いで走り回るのだから痩せている表紙絵が正解なのかなぁ・・・イメージの統合が未だにできません。
物語の方は楽しいし、更新を待ってます。でも、うっかり魔法・・・もとい、新作創造魔法が出てこないのが少し残念です。
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