みんなからバカにされたユニークスキル『宝箱作製』 ~極めたらとんでもない事になりました~
冒険者ギルドで、スキルの中でも特に珍しいユニークスキル持ちでがあることが判明された。
最初は、ユニークスキル『宝箱作製』に期待していた周りの人たちも、使い方のわからない、その能力をみて次第に、ノーリを空箱とバカにするようになっていた。
それでも、ノーリは諦めず冒険者を続けるのだった…
そんなノーリにひょんな事から宝箱作製の真の能力が判明して、ノーリの冒険者生活が変わっていくのだった。
小説家になろう様でも投稿しています。
すみませんソフィアが気持ち悪くて読み進めないかもです
わざわざ言うことではないのでしょうが続きが気になるだけに残念で…
何を意図して近親相姦少女なのでしょうか
お兄ちゃん大好きブラコンの粋をぶっちぎっていますね
ギラギラした女臭が厳しいです
全然微笑ましくないです
【139話】
「これで、彼女の仇を少しでとれたかな」←一切取れてないと思うんだけど笑
優しさ9割でできてる小説だからまぁ仕方ないけど、『殺す』覚悟の無い人間に何かをできる世界ではないし、覚悟の無い人間は邪魔なだけだよね。
てか、シャドーとギルマスとその部下で解決できたよね笑
今日から読み始めました。
第2話の宝箱スキルの説明部分に「必要スキルポイント10」とありますが、先を読むと、宝箱のスキルレベルアップにスキルポイントが必要なんですよね?宝箱そのものの作成にポイントが要らないなら混乱する元になる一文だと思いますが、いかがでしょう?
ポイントがないんだから何回作っても中身は空っぽでしょうと思いながら読んでいたので、あれ?と読み返してしまったもので。
もしくは、「スキルレベルアップ必要ポイント」等としていただけると、誤解なく読めるのでありがたいです。
意図するところがあっての表現なら申し訳ないです。
お久しぶりです。
最近更新が頻繁に来ていてリストの上位に出てきました。
ちょうど昇格試験準備のところで止まっていたためちょうどいいところまで読み切れました。
なにやら色々あったようで。作品最初期から残っていた厄介ごともあらかた消化できましたね。
そろそろお家に帰るし最近留守番だった妹たちの出番来るかな?
確かに、言いがかりバカには負けた場合のペナルティ、
主人公には受けることでのメリットがないと、試験の公平性に欠けます。
もしくは、主人公のメリットは別の職員から貰うことになって、
勝手な試験管にもペナルティとか……
勝手に模擬戦する話をまとめられてしまってますけど、
こっちは受験中なのに、筆記試験落ちた馬鹿との模擬戦なんて、
する必要もないし、指示に従う必要さえ無いですよね。
しかも、馬鹿も試験官も自身の我欲のみで動いてる。
そんなの、魅力的な対価を事前に払ってもらわないと話になりませんよ。
なんでこんな無駄で無意味な模擬戦を受けるのかが理解できない。
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