「お前は無能だ」と追放した勇者パーティ、俺が抜けた3秒後に全滅したらしい
【荷物持ち】のアッシュは、勇者パーティで「無能」と罵られ、ダンジョン攻略の直前に追放されてしまう。だが彼がいなくなった3秒後、勇者パーティは罠と奇襲で一瞬にして全滅した。
彼らは知らなかったのだ。アッシュのスキル【運命肩代わり】が、パーティに降りかかる全ての不運や即死攻撃を、彼の些細なドジに変換して無効化していたことを。
そんなこととは露知らず、念願の自由を手にしたアッシュは辺境の村で穏やかなスローライフを開始。心優しいエルフやドワーフの仲間にも恵まれ、幸せな日々を送る。
しかし、勇者を失った王国に魔族と内通する宰相の陰謀が迫る。大切な居場所を守るため、無能と蔑まれた男は、その規格外の“幸運”で理不尽な運命に立ち向かう!
彼らは知らなかったのだ。アッシュのスキル【運命肩代わり】が、パーティに降りかかる全ての不運や即死攻撃を、彼の些細なドジに変換して無効化していたことを。
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しかし、勇者を失った王国に魔族と内通する宰相の陰謀が迫る。大切な居場所を守るため、無能と蔑まれた男は、その規格外の“幸運”で理不尽な運命に立ち向かう!
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実務能力も、上級の作法の知識すらない平民で王族入りはそら無理よな
事情を実体験で知ってる中央貴族は受け入れるかもしれんが
その辺を噂でしか知らん連中(他国含む)からすれば「平民上がりに頭を下げろと?」となる
あえてやるなら法衣貴族(ただし実務や実権のない名誉職)に叙勲で
地位と定給もたせて「恩に報いた」という体裁を保つくらいが丁度いい
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今のところ57話まで読んだけど
最初から設定がおかしい
別れてから3秒で勇者パーティーが死んだのに死んだことを知らない(笑)
追放されて背を向けたら4~5秒掛かるはず
勇者パーティーが3秒であれだけの会話してるし
3秒で人間が何を感知出来て会話と行動を起こせるのか、はっきり言って何も出来ない
3秒だと知覚する前全てが終わる
主人公は死んだことを知らないはずなのに
勇者パーティーに何が起こったのか知ってるし(笑)
57話ではシャンデリアが行くべき道を塞いだのに通れるし
他にも色々ご都合主義を通り越して可笑しいところが有りすぎる
一度書くのを止めて読み直し他方が良いと思いますよ
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