あじさいの城3 ―ヴァルターの夢―

読んで下さって、ありがとうございます。


この章はタイトル通り、数年前にさかのぼって、その時起きたエピソードです。数年前の出来事です。
間違えないよう、気を付けて下さい。
ややこしくてすみません。

今回は、カミルの、ヴァルターへの想いを、アーロンに打ち明けます。
それと、ハリーが滅多にないチャンスを逃してしまいます。お酒はほどほどに!


すみません。
また、この章で一旦お休みします。

ただ、ただ、筆が遅いだけなので、
筆が追いついたらまた、
公開させて頂きます。


宜しかったらまた、広い心で読んで頂けると、幸いです。
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