【完結・短編】創作スキルと占い師 〜小説家の卵に創作スキルは必要ですか?〜
趣味で、小説を書いている本塚栞が、ある日不思議な占い師と出会い『創作スキル』の水晶玉をもらう。
なんでも。書いた事が事実になる力を持っている様だ。
栞は沢山の人に、自分の書いた小説を読んでもらいたいと思っていたので、創作スキルを使って、色んなことをして、人々に読んでもらおうとしていく
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普通に読めばそうでもないけど、よく考えてみたらゾクッとする、そんな怖い話です。基本1ページ完結。
下にスクロールするとヒントと解説があります。何が怖いのか、ぜひ推理しながら読み進めてみてください。
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母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
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◇|日比野滉星《ひびのこうせい》32才 会社員
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2025.4.11 完結 25649字
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