カラクリ少女

白井雲です。
自分で勝手に決めた、「少女シリーズ」の2作目です。
この作品では、主に「謎」がつきまといます。それは、単にミステリーという枠で自由気ままにしている訳でなく、ホラーちっくであり尚且つ甘酸っぱい青春要素を兼ね備えています。僕はそういう作品が好きです。小説を読む上でも、そんな感覚を求めています。だから、皆さんにも、いや皆さんとも分かち合いたいと思ってます。拙い作品ですが、よろしくお願いします。
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