【完結】-feelings of guilt 保健室で
くぎりさんのフリーイラストを借りてます。
前書き
野いちごでの前書き
共学の高校生の時、
文芸部員として書こうと失敗した作品のリベンジです。
→絶賛下手くそ過ぎて玉砕中
→開始日18.05.02.が終了日に
clampと藤田貴美先生が似たような話を描いてたので、忘れてました(笑)
私のspacial苦手過ぎなエロい話になる予定なので、閲覧にはご注意を。エロの定義は厦門潤先生のホームページで陸乃家鴨先生に教わりました。
【勿論perfect fiction】
※著作権の侵害はお断りします
素材ではありません。
以下略。
前書き
野いちごでの前書き
共学の高校生の時、
文芸部員として書こうと失敗した作品のリベンジです。
→絶賛下手くそ過ぎて玉砕中
→開始日18.05.02.が終了日に
clampと藤田貴美先生が似たような話を描いてたので、忘れてました(笑)
私のspacial苦手過ぎなエロい話になる予定なので、閲覧にはご注意を。エロの定義は厦門潤先生のホームページで陸乃家鴨先生に教わりました。
【勿論perfect fiction】
※著作権の侵害はお断りします
素材ではありません。
以下略。
あなたにおすすめの小説
ちょっと大人な物語はこちらです
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
職場の鬼厳しい先輩が俺にだけ優しい件〜実は今カノで同棲してます内緒だけど〜
職場では誰もが恐れる鬼上司――佐藤ハル、27歳。
長い黒髪に眼鏡が似合う美人で、仕事は完璧。
部下には容赦なく叱り、妥協を一切許さない彼女は、今日も営業所に怒号を響かせている。
……しかし。
そんな彼女には、職場の誰にも知られていない秘密があった。
「蓮、今日なに食べる?」
「餃子とか?」
「記念日に餃子とか信じらんない!」
俺、寺島蓮の前では、ワガママで甘えん坊。
嬉しくなると腕に抱きつき、照れるとすぐ逃げ出す、ちょっとドジな可愛い彼女。
そう、実は俺と佐藤ハルは付き合って一年になる恋人同士。
しかも、すでに同棲中だった。
職場では鬼のように厳しい彼女。
家では俺にだけ甘えてくる彼女。
そんな二つの顔を知っているのは、この俺だけ――のはずだった。
「佐藤さんって、彼氏いるんですかね?」
「さ、さあな……」
さらに職場では、後輩の恋模様まで動き始めて……。
果たして俺たちは、秘密の同棲&社内恋愛を最後まで隠し通せるのか?
鬼厳しい先輩の裏の顔は、俺だけが知っている。
これは、そんな彼女と俺の、誰にも秘密の甘々な日常ラブコメ。
表紙とあらすじにAI生成利用してます。
内容はオリジナルです。
23時更新です。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜
新入社員として配属された初日。
私、高瀬小春は、直属の上司を見て固まった。
「高瀬さん。今日からよろしくお願いします」
黒いスーツを完璧に着こなし、冷静沈着。
仕事には厳しく、若くして課長になった有能な上司――黒沢誠司。
でも私は知っている。
この人、昨夜まで私の膝に頭を乗せて甘えていた人です。
――だって、私の旦那様だから。
会社では「高瀬さん」と「黒沢課長」。
家に帰れば、新婚夫婦。
しかも会社でこの秘密を知っているのは、たった一人。
社長。
……ちなみに、その社長は私の叔父です。
「課長の妻だから」
「社長の姪だから」
そんな理由で評価されたくない。
私は一人の新入社員として、自分の力で認められたい。
だから結婚指輪も外し、夫婦であることを隠して働くことにしたのだけれど――。
優しい男性社員に話しかけられれば、課長のペンが止まり。
仕事で失敗すれば、会社では容赦なく叱られ。
家に帰れば、
「小春、よく頑張った」
と、誰よりも甘く抱きしめてくる。
会社では冷たい上司。
家では私にだけ甘える旦那様。
絶対に秘密にしたい新婚夫婦の、
甘くてちょっと危険なオフィスラブコメディ。