悪役令嬢が上位を占めるなら俺は唯の偽善者となる

悪役令嬢について、知っている人は知っている。

知らない人からしたら、悪役令嬢と言うワードが多すぎて、ついていけないのかもしれない。

令和元年のこの時代。
悪役令嬢ブーム到来だと言うならば、俺は唯の偽善者として主人公になる。

偽善者の話を紅茶でも飲みながら読むといい。

因みに、コーヒーも可です。

まぁ、俺はミネラルウォーター派ですけどね。
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