チート薬学で成り上がり! 伯爵家から放逐されたけど優しい子爵家の養子になりました!
ブラック企業勤めの37歳の高橋 渉(わたる)は、過労で倒れ会社をクビになる。
嫌なことを忘れようと、異世界のアニメを見ていて、ふと「異世界に行きたい」と口に出したことが、始まりで女神によって死にかけている体に転生させられる!
転生先は、スキルないも魔法も使えないアレクを家族は他人のように扱い、使用人すらも見下した態度で接する伯爵家だった。
新しく生まれ変わったアレク(渉)は、この最悪な現状をどう打破して幸せになっていくのか??
更新予定:なるべく毎日19時にアップします! アップされなければ、多忙とお考え下さい!
1巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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次回!久々の息子(大樹)に会うの巻!
聖女「神よ?私には名がありません!聖女、聖女っと言い続けられてきました!」
薬学神「う〜ん一応候補名わあるぞ?
↓
1マリア
2ジャンヌ
3アテナ
4マリー
5ホーリーベル
6メコ
7イブ
の以上だ!」
薬学神「ホタテの貝殻を胸と股間にセットすれば良いだろ?アレクよ?」
アレク「アウト〜!何処ぞの人魚姫だ!」
デュアル「セイレーンかも知れないぞ?」
薬学神「不思議な煙で大事なとこは?見えないぞ?」
アレク「聖女の指導は大丈夫かな?聖女→性女にならなければいいが?」
薬学神「ふ、ふ、ふ!これで!アレクを聖女と掛け合わせしたら?何が生まれるか!分かる!半神と半神を合わしたら?」
王「転生者で!半神のアレクの血を王家に導入したかったが!薬学神様に先手を打たれた感じだな?エリーゼよ!諦めた方が?」
エリーゼ「っは!私のヒロインの座が危ないですわ!」
リリス「エリーゼはヒロインでない!私がヒロインのはず!」
骨「関係ありませんが、春、桜が満開(関東)の時期に
感想欄が1682(イロハニ)件(卓也様/2024/04/07)とは……風流ですなぁ?」
アレク「……お前は誰だ!?」
初代「ホヘトは如何した、ホヘトは!?」
苦労人「イロハニホヘト(色は匂へ(え)ど)、な?
……あと、俺の名前、何とかならんか?」
アレク「そう言えば?地球上の女神さまって薄着や布だけの絵が多いよな〜」
デュアル「そうそう!アジアン意外は、結構あるよな〜」
薬学神「巨大な2枚貝をステージにして?裸で立てばいいんだな?」
アレク「師匠!アウト〜!」
アレク「し、師匠〜!俺が渡す予定の物を先に渡さないで下さい!」
薬学神「うん?お前が渡すと?少女(エリーゼ)が漏れなく返礼でくるぞ?」
アレク「・・・・マジで?・・・・」
薬学神「そこの王の心がそう言っているぞ?」
王、王妃「・・・・・」
アレク「師匠!フラグを折っていただきありがとうございます♪」
薬学神「(小声で)そん代わり聖女をアレクと娶らせるからな〜♪♪」
アレク「??し、師匠?なにニヤニヤしているのですか?」
611話のツッコミ!
アレクよ!王に紹介するときは、
師匠(神さま)を紹介したいです!
って副音声を入れるほうが?良いのでわ?
色々な神が居るなんてこと普通はわからんし!
薬学神「アレクよ?衣服纏わず!薬品の煙を纏って行きたいんだが?」
アレク「駄目です‼️」
替え歌
まだこの身体に 残る仕事の疲れ
積まれた書類は 消える事を知らない
また電気は灯り続けて街を照らす
目に映るは滲んだ色のオフィス
雨に打たれ 頬を伝う 滴はいつか 涙に変わって
書類の文字を 黒く染める
同僚の影は何処にも無い
悲しい程私を照らすは涙の残業ネオン
(BGM:東京ネオン:エレジー)
聖女を父親が神か〜
300歳?・・・・・
半神で・・・・・・
アレクも?神力解放をしないと?
15・6歳のボディのまま?
ヘルミーナ「・・・・我が生涯に一遍の悔い無し‼︎(我が旦那様が私の生きている間!ずーっとあの体型!)」
更新有り難うございます。
骨つ[メモ]
聖女「あら? 何かしら?
えぇと?"我輩は聖女である。名前はまだ無い"。
あら、面白いのね。今度から自己紹介に使いましょう!」
アレク「骨に動じない、だと!?」
聖女の名前は・・・・
皆さん(読者)からの応募にしたら・・・
どうでしょう?
アレク「人間と神との子だけど?どっちが母親なんだ?」
ノックス「神の名はなんですかねー」
デュアル「アレクが名付けしたら?契約になったりしてな?(爆笑)」
ふっと、積みアニメを観てたら?
モンスター娘の日○ってアニメがあって、
そのオープニングがこの作品にあっていると感じてしまった!(笑)
ま、アレクの場合は?魔ノ国の女性陣だけで無く?人族!魔族!天使族!半神(聖女)!女神!っと幅広く?タラシて?いるから?歌詞をモンスターから?多種族にかえたら?ピッタリ!?
スピンオフで?多種族娘の日常?ってできるかも?
結婚式場で定番のあのリズムです!
アレク「ちょいまて〜!その歌だと!いろんな花嫁が出来るだろう!俺はヘルミーナ一筋だよ!」
ヘルミーナ「もう!ア・ナ・タ❤️」
小劇場?
骨「ホッホッホッ、よく[出る杭は打たれる]と言いますが、
アレク殿ほど飛び出ると打とうとする者も”余り”おりませぬな?」
アレク「……その代わり、”切り倒そう”とか思うのが出てきたりするんだよねぇ……」
骨「ふむ、吾輩ももっと(駄洒落を)精進して上を目指しませぬとな!」
アレク「目指さんでイイ!!」
骨「ですが悔い(杭)を残しては死んでも死に切れませぬぞ?」
アレク「もう死んどるやんけ!?」
小劇場
アレク「徐々に暖かい日も増えて来て、アイスクリームが美味しい季節だね!」
骨「……ほほぅ、アイスクリーム、ですとな?」
アレク「うん、みんなも試食して感想を聞かせてよ」
骨「つまりは評価(氷菓)を聞きたいと?
ふむ、吾輩気になりますぞ!(杉田ボイス)」
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