ほらやっぱり、結局貴方は彼女を好きになるんでしょう?
ベラトリクス侯爵家のセイフィーラと、ライオロック王国の第一王子であるユークリットは婚約者同士だ。二人は周りが羨むほどの相思相愛な仲で、通っている学園で日々仲睦まじく過ごしていた。
ある日、セイフィーラは落馬をし、その衝撃で《前世》の記憶を取り戻す。ここはゲームの中の世界で、自分は“悪役令嬢”だということを。
転入生のヒロインにユークリットが一目惚れをしてしまい、セイフィーラは二人の仲に嫉妬してヒロインを虐め、最後は『婚約破棄』をされ修道院に送られる運命であることを――
そのことをユークリットに告げると、「絶対にその彼女に目移りなんてしない。俺がこの世で愛しているのは君だけなんだ」と真剣に言ってくれたのだが……。
その日の朝礼後、ゲームの展開通り、ヒロインのリルカが転入してくる。
――そして、セイフィーラは見てしまった。
目を見開き、頬を紅潮させながらリルカを見つめているユークリットの顔を――
※作者独自の世界設定です。ゆるめなので、突っ込みは心の中でお手柔らかに願います……。
※たまに第三者視点が入ります。(タイトルに記載)
ある日、セイフィーラは落馬をし、その衝撃で《前世》の記憶を取り戻す。ここはゲームの中の世界で、自分は“悪役令嬢”だということを。
転入生のヒロインにユークリットが一目惚れをしてしまい、セイフィーラは二人の仲に嫉妬してヒロインを虐め、最後は『婚約破棄』をされ修道院に送られる運命であることを――
そのことをユークリットに告げると、「絶対にその彼女に目移りなんてしない。俺がこの世で愛しているのは君だけなんだ」と真剣に言ってくれたのだが……。
その日の朝礼後、ゲームの展開通り、ヒロインのリルカが転入してくる。
――そして、セイフィーラは見てしまった。
目を見開き、頬を紅潮させながらリルカを見つめているユークリットの顔を――
※作者独自の世界設定です。ゆるめなので、突っ込みは心の中でお手柔らかに願います……。
※たまに第三者視点が入ります。(タイトルに記載)
あなたにおすすめの小説
愛想を尽かした女と尽かされた男
火野村志紀
恋愛
※全16話となります。
「そうですか。今まであなたに尽くしていた私は側妃扱いで、急に湧いて出てきた彼女が正妃だと? どうぞ、お好きになさって。その代わり私も好きにしますので」
結婚初夜、「何故彼女が死んでお前が生きているんだ」と夫に言われました
ましゅぺちーの
恋愛
侯爵令嬢のアリサは婚約者だった王太子テオドールと結婚した。
ちょうどその半年前、アリサの腹違いの妹のシアは不慮の事故で帰らぬ人となっていた。
王太子が婚約者の妹のシアを愛していたのは周知の事実だった。
そんな彼は、結婚初夜、アリサに冷たく言い放った。
「何故彼女が死んでお前が生きているんだ」と。
お飾り王妃の死後~王の後悔~
ましゅぺちーの
恋愛
ウィルベルト王国の王レオンと王妃フランチェスカは白い結婚である。
王が愛するのは愛妾であるフレイアただ一人。
ウィルベルト王国では周知の事実だった。
しかしある日王妃フランチェスカが自ら命を絶ってしまう。
最後に王宛てに残された手紙を読み王は後悔に苛まれる。
小説家になろう様にも投稿しています。
愛する夫が目の前で別の女性と恋に落ちました。
ましゅぺちーの
恋愛
伯爵令嬢のアンジェは公爵家の嫡男であるアランに嫁いだ。
子はなかなかできなかったが、それでも仲の良い夫婦だった。
――彼女が現れるまでは。
二人が結婚して五年を迎えた記念パーティーでアランは若く美しい令嬢と恋に落ちてしまう。
それからアランは変わり、何かと彼女のことを優先するようになり……
他に愛する人のいる彼の元を去ったら、何故か彼が追いかけてきます
ましゅぺちーの
恋愛
セレナイト公爵家の令嬢フィオナとフェンダル公爵家の嫡男アロイスは幼馴染だった。
フィオナは幼い頃からアロイスのことが好きだったが、彼は別の女性と恋に落ちてしまう。
しかし、アロイスの恋人が皇帝陛下に見初められてしまったことにより、二人の関係は終わりを迎えた。
最愛を失ったアロイスは猛烈な悲しみに襲われ、フィオナはそんな彼を二十年間支え続けた。
二十年後、アロイスは亡くなる最後の瞬間まで昔の恋人を想い続け、フィオナを顧みることはなかった。
その後回帰したフィオナは、今度はアロイスから離れ、自分のために生きることを決意する。
しかし、何故か彼女が距離を置こうとすればするほど彼が近付いてきて……!?
さらにはアロイスの元恋人までもが彼女に絡んでくる始末。
フィオナは幸せになれるのか。
【完結】旦那は堂々と不倫行為をするようになったのですが離婚もさせてくれないので、王子とお父様を味方につけました
よどら文鳥
恋愛
ルーンブレイス国の国家予算に匹敵するほどの資産を持つハイマーネ家のソフィア令嬢は、サーヴィン=アウトロ男爵と恋愛結婚をした。
ソフィアは幸せな人生を送っていけると思っていたのだが、とある日サーヴィンの不倫行為が発覚した。それも一度や二度ではなかった。
ソフィアの気持ちは既に冷めていたため離婚を切り出すも、サーヴィンは立場を理由に認めようとしない。
更にサーヴィンは第二夫妻候補としてラランカという愛人を連れてくる。
再度離婚を申し立てようとするが、ソフィアの財閥と金だけを理由にして一向に離婚を認めようとしなかった。
ソフィアは家から飛び出しピンチになるが、救世主が現れる。
後に全ての成り行きを話し、ロミオ=ルーンブレイス第一王子を味方につけ、更にソフィアの父をも味方につけた。
ソフィアが想定していなかったほどの制裁が始まる。
白い結婚を捨てた王妃は、もう二度と振り向かない ――愛さぬと言った王子が全てを失うまで』
鍛高譚
恋愛
「私は王妃を愛さない。彼女とは白い結婚を誓う」
華やかな王宮の大聖堂で交わされたのは、愛の誓いではなく、冷たい拒絶の言葉だった。
王子アルフォンスの婚姻相手として選ばれたレイチェル・ウィンザー。しかし彼女は、王妃としての立場を与えられながらも、夫からも宮廷からも冷遇され、孤独な日々を強いられる。王の寵愛はすべて聖女ミレイユに注がれ、王宮の権力は彼女の手に落ちていった。侮蔑と屈辱に耐える中、レイチェルは誇りを失わず、密かに反撃の機会をうかがう。
そんな折、隣国の公爵アレクサンダーが彼女の前に現れる。「君の目はまだ死んでいないな」――その言葉に、彼女の中で何かが目覚める。彼はレイチェルに自由と新たな未来を提示し、密かに王宮からの脱出を計画する。
レイチェルが去ったことで、王宮は急速に崩壊していく。聖女ミレイユの策略が暴かれ、アルフォンスは自らの過ちに気づくも、時すでに遅し。彼が頼るべき王妃は、もはや遠く、隣国で新たな人生を歩んでいた。
「お願いだ……戻ってきてくれ……」
王国を失い、誇りを失い、全てを失った王子の懇願に、レイチェルはただ冷たく微笑む。
「もう遅いわ」
愛のない結婚を捨て、誇り高き未来へと進む王妃のざまぁ劇。
裏切りと策略が渦巻く宮廷で、彼女は己の運命を切り開く。
これは、偽りの婚姻から真の誓いへと至る、誇り高き王妃の物語。
〈完結〉だってあなたは彼女が好きでしょう?
ごろごろみかん。
恋愛
「だってあなたは彼女が好きでしょう?」
その言葉に、私の婚約者は頷いて答えた。
「うん。僕は彼女を愛している。もちろん、きみのことも」
hanekocyu様、こんにちは(*^^*)
わぁ♪こちらもお読み下さってありがとうございます(˶ᵔᵕᵔ˶)♡
フフフ……全部選んじゃってもいいんですよ……?(≖ᴗ≖ )✨️笑
厄介な強制力さんには【ゴミ袋】装備で挑みましょう!(๑•̀ㅂ•́)و✧
楽しかったと仰って下さり、すごく嬉しいです!(>ᗜ<*)
モコは、どのルートでもヒロインと一緒にいて可愛がられていますから……一番の役得者?(笑)
こちらこそ、hanekocyu様の貴重なお時間を使って読んで下さり、本当にありがとうございました♡(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
東堂明美様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
うわぁ✨️とてもとても嬉しいお言葉、本当にありがとうございます!(*>艸<*)
そう、組み合わせは自由♪この中で東堂様のお気に入りの組み合わせがあったのなら嬉しいです(#^.^#)♥
雑い上に脆い!(笑)仰る通り!!(≧∇≦)b
セフィーはこれから最強武器【ゴミ袋】を常にポケットに忍ばせておくことでしょう(笑)
応援、すごく嬉しいです♪活力をありがとうございますっ(๑•̀ㅂ•́)و✧
東堂様、最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!!
これからもどうぞご自愛してお過ごし下さいね✨️(´▽`*)
がみさん様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
今まで散々主人公達を振り回してきた強制力くんにも、最後にはざまぁが待ってました!✨️∪(ΦωΦ)フフフ
兄ルートの王子も最強武器【ゴミ袋】を装備してしまったら……新ヒロインそっちのけで嫉妬に狂った王子がセイフィーラに……と、ドロドロ昼ドラ風味のR要素満載な四角関係になってしまいそう!(*ノ□ノ*)キャッ笑
強制力くんの最大出力の理由……意外と優しいヤツだった!?(笑)
その理由、是非推したい!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
弟ルートに嬉しいお言葉ありがとうございます(*^▽^*)
あの後、うっかり弟の正体がバレたり兄vs弟が勃発したり王子がセイフィの旅を何とか阻止しようと画策したりいざ旅に出ても兄&王子が絡んできたり……と、色々あると思いますが……あんな感じでツッコミどころ満載で展開していくので、恋愛要素が皆無になるかと!(笑)
がみさん様、最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました!
朝晩寒くなってきたので、お身体に気を付けてお過ごし下さいね(#^-^#)
わたぬき様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
ツッコミ大渋滞ww はいそこ、一列に並んでくださーい!(笑)
わたぬき様なら、一発合格で侍女として採用です‼️
陰とは言わず、堂々と一家を見守ってやって下さいませ(〃∇〃)
草花の陰の特等席⁉️(笑)
さすがですわたぬき様!そんな絶好な場所を確保するなんてっ(๑•̀ㅂ•́)و✧
は、鼻血と高血圧⁉️(笑)ちょ、大変な状態なのに笑いが止まらない!!
一行読む度に笑いの渦に巻き込まれてしまう(*>艸)💦
ベビーグッズ⁉️(笑)手配が早い‼️完璧過ぎる‼️
ファンクラブ運営の優秀さがすごい‼️( * Д ) ゚ ゚トンデモネエ!!
わたぬき様、最後までお付き合い下さり……そしてウルスンのファンクラブ会員(しかもプレミアム✨️)になって下さり本当にありがとうございました‼️
是非、彼の頭ナデナデを受けてやって下さい!
「ん? 頭撫でて欲しいのか? あぁ、いいぜ。今までありがとな、わたぬき。ファンクラブなんてオレにはガラじゃねぇけどさ……、慕ってくれたのは嬉しかったぜ? ……ははっ、サンキュな?」
照れております、ウルスンさん。
わたぬき様との笑いの絶えないやり取りは、一生保存物です✨️
これからもお身体に気を付けてお過ごし下さいね(#^ο^#)
沙紗苺様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
そう、危険思想な弟でした!
家族には甘いけど、他人には容赦無くいきますよ……?(ΦωΦ)キラリッ
家族にはこのままバレないでいけるか――
「寝ぼけてバレた」 ミ(;ノ_ _)ノ=3 ズコーッ‼︎
可愛過ぎるバレ方と顔文字に、作者の心はキュンキュンですよ(*´Д`*)
作者もそれに一票‼️(笑)
家族全員揃って、ますますワイワイと賑やかになりますね(*´▽`*)✨️
沙紗苺様、最後までお付き合い下さり、本当に本当にありがとうございました‼️
まだ日中は暑い日がありますが、(あれ?今何月……?)ご自愛してお過ごし下さいね(#^.^#)
氷下魚様、こんにちは(*^^*)
わぁ✨️ありがとうございます♥ヽ(=´▽`=)ノ
…………!?
( ๑゜з゜)`;:゙;`;ブッフウーッ!!
ゲホゴホッ!氷下魚様っ、どれだけ作者の顔を崩壊させる気ですか!?(笑)
って発作だったんですか!?(大笑)
氷下魚様にワシワシッと撫でられているモコがありありと目に浮かんでくる……!癒しの光景♥
最推しが最初から最後まで変わらなかった氷下魚様、一途……!
強制力さんも涙を流して喜んでいるでしょう。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。
モコが2位!(最後の最後に明かされた性別でした・笑)とても嬉しかったらしく、氷下魚様の周りを尻尾ブンブン振りながらグルグルと駆け回っていますよ✨️
おぉっ、氷下魚様✨️物怖じしない強い姿勢がステキです♥
何かの気配……最推しと言ってくれて喜んだ強制力が、小陰からジーッと氷下魚様を覗いているかも……?(ストーカー化!?)
あぁ✨️とても嬉しいお言葉ありがとうございます‼️
王子はセイフィーラがおひとりさまを貫く限り、ずっと独身でい続けますよ。
彼女にきた縁談を片っ端から潰しながら(笑)
お兄ちゃんも、妹が嫁に行くまで自分も独身でいそうです。
モコエンド……またの名は『全員独り身エンド』(笑)
こちらこそ、とても楽しいやり取りを本当にありがとうございました‼️
氷下魚様とのやり取りは、作者にとって大切な宝物です♥
最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました✨️
お身体に気を付けてお過ごし下さいね(#^ο^#)
葵れい様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
あははっ(^▽^)確かに水入らずですね(ノ´∀`*)
セイフィーラがこのまま結婚しなくても、この父母は許してくれそうです。
そうなるとウルスンも結婚しなさそうなので、本当にこのまま家族水入らずエンドに!?(笑)
これからもこの家族はわちゃわちゃと過ごしていくことでしょう(*´▽`*)
葵れい様、最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました✨️
どうぞご自愛してお過ごし下さいね(#^^#)
tensinokizuna様、こんにちは(*^^*)
わぁ✨️モコエンドに嬉しいお言葉ありがとうございます!
作者自身とても楽しく書けたので、その気持ちが少しでも伝わってくれたなら嬉しいです(#^^#)
tensinokizuna様、最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
お身体に気を付けてお過ごし下さいませ(*˘︶˘*)
氷下魚様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
ふふっ……匂い、漂ってきていますか……?( ≖ᴗ≖)ニヤッ
王子はボケとツッコミ両方とも出来ますよ✨️(笑)
氷下魚様最推し強制力さん!!(笑)
ゴミ袋で『わーんっ』と泣いて逃げ出しちゃったけどいいですかっ?
ε=ε=ε=ε=(ノ。゚゚>д<)ノ゚゚。ワーンッ
これ以降、燃えるゴミ袋を見る度『ひゃっ』と飛び上がり、ゴミ袋を持っている人を角からソローッと覗いて様子を窺うようになるけどいいですかっ?
|ૂ•ㅿ•̀ )チラ💦
誘われている……!(笑)
氷下魚様の強制力に抗えない……!!
((((ノ¯□¯)ノ フラフラ…
おゆう様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
そう……ノーマルエンドでもバッドエンドでもなく、おひとりさまエンド!!(笑)
セイフィーラは最強の幸せを見つけてしまいました(๑•̀ㅂ•́)و✧(笑)
残すはあと一話、お楽しみ頂けたら幸せです(*˘ ˘*)
沙紗苺様、こんばんは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
[護衛エンド]の王子は、セイフィーラと別れて心が弱くなっている部分も相まり、“強制力”(神)の本気には敵わなかったようです。。
新ヒロインに何度も会っているのは、王子は偶然だと思っていますが、これも“強制力”の作用です。
[護衛エンド]の王子は、見事に“強制力”の本気にやられてしまっていますね……(_ _;)
かっ、可愛いお顔でそんな鮮烈なお言葉を……っ!( □ ) ゚ ゚(笑)
マリオ様、こんばんは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
あははっ(^▽^;)ゞ
[護衛エンド]の王子は、セイフィーラと別れてショボン。。としている心も相まって、“強制力”(神)の本気には敵わなかったようです。。( ;∀;)
マリオ様の顔文字が強烈の鮮烈で、見る度ブハッ( ゚∀゚)・∵. となるのでお返事がなかなか進まない……っ(笑)
楽しみと仰ってくれて嬉しいです♡
最後のルートエンドは、何も考えずにお読み下さいませね(ノω<*)
氷下魚様、こんばんは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
おぉ……っ(*´Д⊂)深い部分まで読み取って下さって嬉しいです✨️ホントその通りで……!
[護衛エンド]では気持ちを確かめ合った後、今までの呼び方ではもう呼ばず現世の名前を呼び合い、二人の関係は『兄妹』では完全に無くなりました(*˘ ˘*)
王子のお相手の新ヒロインは、氷下魚様の仰る通り、まともで素敵な女性の設定です(^▽^)b✨️
王子エンド支持ですか!(≧∇≦)良かった……良かったねぇ王子……!!
くっ!憎っくきスマホ通信め……!(-皿-メ)
バシバシ強く叩いたら良くなるだろうか……っ(昔のテレビじゃないんだから)
ふふ、ありがとうございます♡
最後のエンドは、心を軽くしてお読み下さいませね(^▽^;)ゞ
みたらし団子様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
おぉ!実はそれ、本編には描写されない裏設定なんです!
元セイフィーラが出会ったのは元ウルスンですね(*^▽^)
元セイフィーラがお相手(元ウルスン)に出会うのはゲームの物語が終わってからなので、ウルスンも本編の物語には登場していなかったのです(๑•̀ㅂ•́)
いやぁお見事!すごいです!(*゚∀゚)=3
名探偵みたらし団子様🕵️♀️✨️✨️
わたぬき様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
やる気が無さそうだけどやる時はちゃんとやる【神】が生み出したものだから、やる時はちゃんと働きますよ、“強制力”さんは!(๑•̀ •́)و✧
……いい迷惑!(笑)
おぉっ✨️ファンクラブ会員様の安心感と頼り甲斐がとんでもなく素晴らしい!✨️✨️
って、肉壁ぇーーっ!?( Д ) ゚ ゚!!
わたぬき様も会員様も頭なでなでの為にそんな命張らないでーーっ!?(笑)
危ないことは起こらないから、安心してなでなでを受けて下さい! ね!?(笑)
祐様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
あぁっ!?祐様の震えがっ!💦
毛布を……いや電気毛布を!ストーブも追加で!!
そこをどう折り合いをつけるか。。
結果は、明日更新予定の[護衛エンド]で……
少しでも不快に感じたら、即避難して下さいね💦
傳々様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
わぁ✨️嬉しいお言葉、ありがとうございます(#^^#)
そう……ユークリットはヤンデレ気質がありますからね(^o^;)
闇堕ちだけは避けたいところ!!
ウルスンの気持ちは……是非、[護衛エンド]でお確かめ頂けたら嬉しいです(*˘ ˘*)✧*。
セイフィーラに心温まるお言葉ありがとうございます🌸✨️
キーワードの「ハッピーエンド」は、しっかりと発動しますよ(*´`*)
あら……ふふ、作者のお気に入りのルートですね?(*´艸`*)
完結しましたら、こっそり近況ボードに書きますので、時間が空いた時に覗いて見て下さいませ✨️
yumeji様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
わぁ……ありがとうございます!✨️
少しでも不快に感じる部分がありましたら即引き返して下さいね(^O^;)
読み返して下さったのですね……!ありがとうございます!(*>_<*)
ユークリットは色々とやらかしてしまいましたからね。。(;一 一)
ルートエンドで“男”を見せることが出来るか……?
ウルスンに嬉しいお言葉ありがとうございます!
yumeji様のご期待に添えられるか分かりませんが……気合を入れて書いていたら、全ルートエンドの中で一番長くなってしまったことをお知らせ致します(笑)
神様、ひょっこり登場しました(笑)
結局何しに来たのか……公爵をからかいに来たのかな?(笑)
勇者達を気に掛けてくれて嬉しいです✨️
彼らのその後は……波乱もあり友情もあり恋愛もありで……無事に魔王を倒し、世界に平和をもたらしたことでしょう(*˘ ˘*)
のの様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
そうですね……セイフィーラ達の場合、人格が《前世》と《今世》と混じっている感じでしょうか?
セイフィーラはユークリットのことを『婚約者の王子』としても見ているし、『悠人』としても見ている。ウルスンのことは『王子の護衛』として見ているし『兄』としても見ている。ユークリット、ウルスンの場合も同じくです。
ウルスンが、《前世》で妹のことを異性として好きになることは絶対に無かったので御安心を💦そこの線引きはしっかりとしています( ー̀ ー́)⁾⁾ウン
《今世》では、ウルスンとセイフィーラは『血が繋がっていない』ことと、ウルスンの『元の人格』がセイフィーラを好きになり、それが《前世》の彼が“妹”だと思う気持ちより大きくなってしまった場合……が、ルートエンド分岐に繋がってきます。
……うん、ややこしいですね(^▽^; )すみません💦
ウルスンに優しいお言葉ありがとうございます✨️
妹が心配で自分のことは二の次なお兄ちゃんです(^O^;)
氷下魚様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
お兄ちゃんにお褒めのお言葉ありがとうございます✨️
いやー、ホントにですよねー(^o^;)
最初の頃の王子の好感度の低さにドキドキハラハラソワソワしてましたから(笑)
感想、送って下さろうとされていたのですね……!
ありがとうございます!!
氷下魚様のスマホの通信に、「ちゃんとビシバシ電波流れろー!!」と、恨みの念と共に送っておきます(笑)
最後のコメントに、盛大に壮大に吹き出してしまい……今も笑いが止まりません!
笑い過ぎてお腹苦しいぃ……っ!
最高です氷下魚様っ!!✨️(笑)
後藤 悠様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
そうきたかあぁ!!(爆笑)
作者の脳内で、セイフィーラの顔が瞬時に『あの方』の横目のソレになり、その台詞を王子にズバッと言い放つ姿が即座に浮かび上がりました( ・`ω・´)✨️
いえいえ、大丈夫ですよ後藤様。作者も同士です!(笑)
リコ様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
おぉ……っ!!
すごく分かりやすく要点をまとめて下さって……!✨️(感動)
そして最後のお言葉!なんて嬉し過ぎる!(。>﹏<。)
ヤラれて下さりありがとうございます!(笑)
sakikaname様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
おおぉっ!sakikaname様、深い所まで考察して下さって……!!✨️
そう、本人はつまみ食いのつもりだったんですよ( ー̀ ー́)⁾⁾ウン
リルカは、裏ボスを出せばすぐに勇者が駆けつけて、その時に自分を見初めて裏ボス効果で絆も愛も大幅アップ!になると考えていたようですよ。。
公爵は、民を犠牲にして集めた魔力を使い切ったのですが、公爵自身の魔力は一切使っていません(!)
芯からズルくて自分本位な男です(=_=;)
そうなんです、リルカは自分がヒロインだから、自分に危機が訪れれば必ず勇者が助けに来ると思っていたようですよ?
お花畑満開です🌸🌼🌺(笑)
[勇者ルート]は、[王子ルート]が終わった後の時系列になるので、リルカは[王子ルート]をちょっとつまみ食いしても間に合うと思ったみたいで……。
ソレが悲劇を生むとは露知らず。。(ーー;)
[勇者ルート]、気になって下さいましたか✨️(〃∇〃)
勇者は後ほどチラリと登場予定ですよ(^-^)/
沙紗苺様、こんにちは(*^^*)
いやーっ(ᵔᗜᵔ;)ゞ
作者も、沙紗苺様のコメントを見てドキドキソワソワが止まりませんでした(´∀`*)ゞ💦
完全にワンコ化している風に見えるモコですが……?
真相や如何に……?(引っ張るな!)
rickdius様、こんにちは(*^^*)
コメント頂きありがとうございます!
あははっ、やっぱり読めちゃいますか(^O^;)ゞ
結局変身ならず。。
アッチ方向の展開が気になるところではありますが……!(゚A゚*)