今更気付いてももう遅い。
今更真相に気付いても、後悔してももう遅い。何もかも、取り戻せないのです。
男爵令嬢なあ・・・どうにも、無事で済む未来が見えない
パパンは「市井で静かに暮らすくらいはできる」と思ってるようだが
それは【娘が実は生きてると知ってる】からこそだぞ
取り巻き連中は「こいつのせいでオフィーリア様が死んだ」の認識
また、影響力を大きく減じたであろう第一王子派閥も恨みを持ってる
大事な人を死なせました。って有るけど大事だと思ってないから男爵令嬢や周りの言葉を信じたので有って、信頼関係が有れば断罪とかしないかと。
他責思考の偽善的な王子様だと思いました。
後、ラストの王子のその後…、
突然良い人になったのも嘘臭くモヤモヤするラストに…。
それにしても、こう言うファンタジー物に出てくる王族の一員になる予定の婚約者…妃候補が始末されるのは男尊女卑の影響ですかね…。
馬鹿王子が後悔した後最後には公平な人と尊敬されるって結果には納得できないしどうせならクソビッチの末路や王子がクソビッチと不必要に仲を近くした時に諌めなかった親バカ王と王妃、および王族の愚かさで国を乱し反乱で王家が入れ替わるとかまで書いて欲しかった。王家に連なる外戚とかでもっと王に相応しい人がいくらでも居そうだもんな。
完結済みランキングから伺いました。面白かったです。
ヒロインお父様素敵でした。亡くなったお母様のお墓が祖国に有るままなのが 残念ですが、いつか 皆が忘れたころに、こっそり訪ねていたかもしれないな…と想像致しました。
殿下と男爵令嬢はなるべくして なったでしょうが、ヒロインの為 と言いながら、陰でヒロインの名を使って苛めをした人々にも お灸を据えられたら良かったのに…とちょっとだけ思いました。
面白い物語を有難うございました。
前半が腹立たしい事この上ない( ๑º言º)≡⊃)3゚)∵展開だったので、親子が無事新天地で幸せになってくれてよかった( 👌 ͡ ͜ ͡ )👌
バカぼんのざまぁも良かったです。
トラウマによってだけど最期まで公平であろうと務めたし、まぁ良しとして·····
バカぼん両親がなあなあにしなかったら、こうはならんかったのでは···?と思うとこの二人が一番腹立つかもしれない·····?🤔
次男の教育はキッチリやるのはモチロンだけど、この二人も後悔を抱いて生きてほしいわ。
思い込みで婚約者を追い詰め、確かにそうは言ってない令嬢を一度は心を寄せたのに都合が悪くなると「あいつ」呼ばわり、極めつけは国王に相談もなく勝手に臣籍降下を決める始末…。王子の自覚というか、なんというか…何もないですね!
それに、二度と婚約者を持たない(=結婚しない)じゃないよ。男爵令嬢はこの先おそらく大変なんだろうし、人生狂わせた2人の令嬢のうち一人(男爵令嬢)はすぐ近くに居るんだから責任持ちなさいよ…。
まぁ、あまりにも自分勝手で思い込みが激しく思慮が浅い王子なので、その血を次代に繋がなかったことだけは功績かもしれませんね。
自らを断罪し続ける一生を貫いた第一王子··· そういうところだよ! その行き過ぎた正義感が婚約者を追い詰めたんだよ!もっと肩の力を抜いて余裕を持った生き方をしていれば、婚約者を追い詰める事もなかったろうに。そもそも婚約者相手につまらない嫉妬をつのらせる事もなく、男爵令嬢の悪意にも気づけたろうに····
第一王子は死ぬまで変わることができなかったんだなあ····
すごく面白かったです。
今まで断罪のお話色々読ましていただいてましたが1番好きかも。
お父様がとにかくかっこいい❤️
妻ひと筋で娘の幸せのために全てを捨てるなんて。
ただ、王と王妃にもう少し痛い目にあって欲しかった。
今後も作品楽しみにしてます。
確かに本当は死んでいなかったけど、周囲にはわからない事ですよね。
他人から見たら若気の至りという事で婚約者を死に追いやった、殺人に関わった元王子。反省しその後に生かしているけど、こんな法務官がいて自分たちの生活に関わってほしくないでしょ。殺人犯に裁かれたり、法に関わられたりなんて考えられない。戦争とかじゃなく、法的にも冤罪で、独断で行なっているわけだし。「お前に言われたくないよ」って感じです。
王家の人間も頭がわいているし、混乱があっても立ち直っている。ざまぁ?の要素はないと思いますけど、どうなんでしょう。
辛い思いをした親子が幸せになって本当に良かったです(>_<)
お父さん大好き💓
王子その他も幸せにならずで
これもとても良かったです💦
ただ1つ気になったのは王家、
王様と王妃です。こんな騒ぎを起こした王子を廃嫡にもせず
すぐに新しい婚約者選びとか
頭わいとんのか‼️と思いました(笑)他の国に侵略されるとか
謀反起こされて滅びてしまえと思ったしだいです😅
面白かったです!!
令嬢が生きていることを知るまでは
凄く切なく、
腹ただしかったですが、
幸せになれそうで、良かったです(#^_^#)
殿下の結末が、やはり良いですね。
黒い私なので、たまに後悔しながら
成長後、新しい相手と立派な国に…なんて
ラスト は、モヤッとしちゃったと思うし、
これでこそ物語。
素適なラストをありがとうございます。
お話は面白かったです。
ただ、ゆるふわ設定じゃないようなので一言。
12話めで「王家の全てを学んだ私を・・・自由に生かしてはくれないでしょう」とありますが、王妃教育というのは、王と国を支えるのに必要な知識や技術を習得させるものであってそこに王家の秘密なんて入るわけないでしょう?
王族が知っていい事項は王族になる(結婚する)まで、王妃に必要な事項は王妃になることが確定するまで、知らされるわけないでしょう?
婚約者程度にホイホイ極秘事項まで教えてたら機密なんて守れるわけないでしょう?
あり得ない設定なので、逃げるための理由ならもう少しまともなものを考えた方がいいです。
ばっかじゃねぇの王子…若すぎて自分の立場を理解していなかったんだね。下手に再婚せず、独身のまま職務全うしたところは好感持てるかな。どちらかというと王妃の方がやばい…。お前たちの教育のせいで息子が育たなかったんだといいたくなる。
気になるのは未必の故意をやらかした令嬢と勝手にいじめた馬鹿令嬢どもはどうなったのかな?ロクな未来がなさそう。貴族としての商品価値は皆無だし。
幼い頃に決まった婚約。
国を背負って並び立つ為に
切磋琢磨しながら絆を深めて
信頼関係を構築した筈だった。
言葉巧みにすり寄る😓
下位貴族の令嬢と長年の
付き合いの婚約者。信じるのに
足るのは誰だったのか。(°°;)
心の奥底に巣くった嫉妬心が
判断を誤らせたことが彼の罪😫
死を偽装して葬儀を
行わなかったら、王太子や
正義感を振りかざし勝手な事を
しでかした輩は、罪悪感の欠片
すら持たなかったと思います。
久々に深く考えさせられる
素晴らしいお話でした!(๑'ᴗ'๑)
続きが楽しみです。 🌱🐥💮
第一王子、真実を知った時には既に遅し状態だったのですが。自分の間違いを戒めとしてその後の生涯に活かしたのですから素晴らしいことだと思います。実際のところ、宰相親娘に見限られたということなのですが、多分、元宰相の父はそれは知っているのでは無いかと思います。
第一王子、生涯独身とのことでしたが、せめて、心の通じ合う仲間や部下が側にいてくれたらいいですね。
王子様が一歩踏み出し、成長し、慕ってくれる人々に囲まれて暮らせて良かったです。
苦しみが横にある人生でしたでしょうが、それでも。
オフィーリアの最後の献身も報われますね。
片方だけが幸せを掴んで、片方がただ悔いを味わわされるだけで終わるお話が多いので、こういった後日談があって素敵なお話だと、良かったと思えました。
第一王子、人間として成長したのですね。父王より全然立派な国王になれた気がします。残念です。
宰相の潔さというか、何が大事かがわかってるところが凄いです。流石です。この、宰相がいなくなったのですから国はもっとかなり厳しい状態になっても良かったと思うのですが…だってあの国王ですから…
スカッとしましたっ!!!( ☆∀☆)ですが何故でしょう?背筋がゾクゾクします……(;・∀・)
宰相目線は初めて読みました。頭が良い人ならではの行動力で末恐ろしかったです!!策士が大好物なので、満腹でしたっ!!!(///ω///)♪
新鮮な目線で物語に引き込まれました。
面白すぎて、語彙力が働かないです(´・ω・`)素晴らしい作品をありがとうございますヘ(≧▽≦ヘ)♪
王子→廃嫡→平民(or処刑・or強制労働)とか国が滅びるとか、わっかりやすい肉体的ざまぁも良いですが、この作品のように罪悪感を煽りつつジワジワ精神にくるようなド黒いざまぁ・・大好きです!ごちそうさまでした(笑)
お父さん(宰相)素晴らしい!!その才能もったいないので弟さんの言うように遺憾なく発揮しちゃってください。
あ~、楽しかった♪
作者様の素晴らしいざまぁ文才に乾杯♪これからも作品楽しみにしてます♪
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