「貴様を愛することはない!」初夜にそう言い放ったのは、十二歳になったばかりの旦那様でした。
年の差婚のお話。主人公である奥様は十八歳の姉さん女房。さらっと読める御都合主義のSSです。
小説家になろう様でも投稿しています。
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落とし穴は人死が出るから可愛いイタズラで済む範囲でね。
おねショタおねも大好きだから、気を張っていたショタを主人公が押し倒してかなり盛り上がったらしいの笑ったし萌えた。
その後ちゃんと妊娠したのも良い。
厄介払いで嫁がせた主人公が幸せになってるのを実家がぐぬぬしていたら面白い。
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旦那様は色々頑張りました(笑)
流行り病から立ち直った公爵家なら、引く手あまたなんじゃ?
主人公は厄介払いされたと思ってるけど、実は良縁だったから、実際は愛されていたのではないでしょうか?
正妻の手前厄介払いに見せかけたのかな?
素敵なお話ありがとうございました。
これからもご活躍楽しみにお待ちしています(///ω///)♪
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