(あやかし御用達)民泊始めます~巫女になれ?!無理です!かわりに一泊いかが?
星野美月十五歳。
高校受験を乗り越えた、桜咲く四月。
希望を胸に超難関とされる五月雨学園の門をくぐるも、早くも受難の相――?!
は?巫女になれ?ナニソレ、わたしの将来目標は、安心堅実の公務員ですが。
どこぞの家出身か?ドコゾも何も、家名は星野!
自立を目指す、巻き込まれ型女子高生美月の運命は――?
(ふわっと設定&不定期更新です。それでもよろしければ、お願いします)
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美月ちゃんの「覚えていない」何かはきっとお母さんたちの生きていた頃にあったのでしょうね~。
どっちの血筋なのかな~?
いつ思い出すのかな~?
ワクワクしながら毎日楽しみに読ませていただいています♪
更新ありがとうございます!!
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返信&更新、ありがとうございます!
閑話も嬉しく読ませていただきました。(((o(*゚▽゚*)o)))
ここから、どのように民泊の女将(!?)になるのか、高校生生活はどうなるのか、展開がとても楽しみです。
併せて、お母さんたちが元気だった頃、どこで気づいてお母さんは美月に眼鏡をかけさせることになったのか、ということにも興味がわいています。
お話を読みながら、色々な想像をして、次の更新まで楽しんでいます。
毎日ありがとうございます。
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