異世界でのんびり暮らしたい!?
前世は孫もいるおばちゃんが剣と魔法の異世界に転生した。しかも男の子。侯爵家の三男として成長していく。家族や周りの人たちが大好きでとても大切に思っている。家族も彼を溺愛している。なんにでも興味を持ち、改造したり創造したり、貴族社会の陰謀や事件に巻き込まれたりとやたらと忙しい。学校で仲間ができたり、冒険したりと本人はゆっくり暮らしたいのに・・・無理なのかなぁ?
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サトサンの前に、なぜ、水あめをつくらないんですか? ワインがあるならエールもあるんでしょ。麦芽の糖化酵素は強力ですよ。
それと、後の農業改革を思えばレンゲと養蜂は必須でしょ。ちなみにレンゲはマメ科で飼料にも使えますよ。
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続けてすいません。
60話のポンプ、勝手に着けて大丈夫なのかなあと。
管理、整備、権利この辺しっかりしないと上位者の血縁者だからといって問題にるのでは。管理は盗難、整備は事業としてではないと誰が整備するのか、権利は仕組みや作成者について。洗濯機もこの関係で止めているのではないのですか?
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楽しく読ませていただいてます。
2つほど肥料に関して。
山の腐葉土混ぜるのはいいのですが完全発酵したものでないと反対に害になるのと、山の腐葉土は害虫や雑草の種あったりしてひどい失敗もあるみたいです。
あと、腐葉土作成中に出る色々なガス。これ気にしない人多いですけど植物は育たず、人は多量に吸うと気分悪くなります。少量作成ならいいですけど多量の肥料を混ぜ返すときは注意です。密閉された所での事故が実際にあります。寒い朝方には湯気が上がっているのが見えたり、完全発酵した肥料の中にカブトムシの幼虫なんか見かけましたよ。(人糞も田舎では数十年前まで使っていたみたいです。江戸時代は農家に買取りされ、ローマではアンモニアで洗濯したらしいです。)主人公の元おばあちゃん、農作業したことないんだなあと。
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