紺青ラプソディー
異世界転生したら孤児だったんですが、なんやかんやほのぼの生きてます。
前世と思われる日本で過した記憶の欠片を持った女の子(とオマケの男三人)が童話の世界風の異世界で色んな人々と交流しほのぼのしたりお仕事したり仲良く喧嘩したりする、そんな日常のお話。
使用人の仕事の傍らピアノの弾き語りをしたり、居酒屋の成功に手を貸したり、貴族のお仕事に首を突っ込んでみたり、とりあえず毎日大変です。
※小説家になろう・自サイトにも掲載しております。
数年前の作品ですので拙い部分も多々ありますが楽しんでいただけると幸いです。
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