ここ掘れわんわんから始まる異世界生活―陸上戦艦なにそれ?―
第一章改稿版に差し替中。
暫く繋がりがおかしくなりますが、ご容赦ください。(2020.10.31)
第四章完結。第五章に入りました。
追加タグ:愛犬がチート、モフモフ、農業、奴隷、少しコメディ寄り、時々シリアス、ほのぼの
愛犬のチワワと共に異世界転生した佐々木蔵人(ささき くらんど)が、愛犬プチのユニークスキル”ここ掘れわんわん”に助けられて異世界でスローライフを満喫しようとします。
しかし転生して降り立った場所は魔物が蔓延る秘境の森。
蔵人の基本レベルは1で、持っているスキルも初期スキルのLv.1のみ。
ある日、プチの”ここ掘れわんわん”によりチート能力を得てしまいます。
しかし蔵人は自身のイメージ力の問題でチート能力を使いこなせません。
思い付きで農場をチート改造して生活に困らなくなり、奴隷を買い、なぜか全員が嫁になってハーレム生活を開始。
そして塒(ねぐら)として確保した遺跡が……。大きな陰謀に巻き込まれてしまいます。
前途多難な異世界生活を愛犬や嫁達と共に生き延びて、望みのスローライフを送れるのだろうかという物語です。
基本、生産チートでほのぼの生活が主体――のはずだったのですが、陸上戦艦の艦隊戦や戦争描写が増えています。
小説家になろう、カクヨムでも公開しています。改稿版はカクヨム最新。
暫く繋がりがおかしくなりますが、ご容赦ください。(2020.10.31)
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しかし転生して降り立った場所は魔物が蔓延る秘境の森。
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ある日、プチの”ここ掘れわんわん”によりチート能力を得てしまいます。
しかし蔵人は自身のイメージ力の問題でチート能力を使いこなせません。
思い付きで農場をチート改造して生活に困らなくなり、奴隷を買い、なぜか全員が嫁になってハーレム生活を開始。
そして塒(ねぐら)として確保した遺跡が……。大きな陰謀に巻き込まれてしまいます。
前途多難な異世界生活を愛犬や嫁達と共に生き延びて、望みのスローライフを送れるのだろうかという物語です。
基本、生産チートでほのぼの生活が主体――のはずだったのですが、陸上戦艦の艦隊戦や戦争描写が増えています。
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13件
戦艦は修理だけにして武装を付けなければいいと思うが
「こちらに向けられないとも限りませんので」と言い切れば
反論できないぐらい実績が貯まっている
其の上で反論したのなら寄こした娘の口から
国家間の言い回しについて追及させればいい
阿呆貴族共が本音で回答すると思うし(; ・`д・´)
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修理内容は特に言い出していないようなので
生存特化の防御戦艦として直せばいい
砲門は開閉式でなく鋼板式の一枚板状態
蒸気砲の位置には無駄な装飾を固定式で施したり
(装飾類は依頼があったとして)
船内は戦艦として無駄に狭く迷いやすく
主要基幹には立ち入りを禁止するためのゴーレムを配置
強引に侵入すれば今後修理を行わない契約を
かと言って戦闘部隊を輸送させないように生活環境を整えないとか
信用が底冷え状態であればこんな対応は当然
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