【完結】さよならのかわりに
だからわたしは悪女になります。
彼を自由にさせてあげたかった。
彼には愛する人と幸せになって欲しかった。
わたくしのことなど忘れて欲しかった。
だってわたくしはもうすぐ死ぬのだから。
さよならのかわりに……
ねぇねぇ(*^^)/ミ お兄様、真実を知って今どんな感じ?
と耳元で囁きたいですねぇ😝
自分の無能さに気付いた?
でも、ブロアレコードを託されたのだから頑張ってね!
ブロアさんはネックレスではなく母親の日記と一緒に海を見に行って欲しいなぁ🥹
ブロアのかぞくは無能揃い。しかもお父様は宰相でしょ!正確な情報でなく、噂でブロアを叱責!事実確認すらしてない。王家も皆、お花畑。国王や王妃ぐらいはブロアを信じて欲しかった。ブロアの味方がこの国にはいない。兄はしっかり現実を見て、死にたくなるほどの後悔に苦しめ。
兄よ…やっと真実に気付いたか
ブロアが父ではなく兄に手紙を残したと言う事は
父より兄の方がマシだと思ったから…
初めて妹に頼られた兄…どれ程の事ができるのか…
今更感はあるものの
ブロアの為に活躍してほしいです
勿論今迄の事を後悔しながら…
父と兄からすると妹は他人ですね😅
会いに来ないのではなく、自分からは会いに行かないんだね😅
母親を亡くした辛さは同じなのにね。
妹の方が6歳も幼い分より辛かったと思いますけどね🥲
ネグレクトですね。母親は草葉の陰から見守りつつ悲しんでると思いますよ!
サマンサはもしかして父親の愛人だった?じゃなければ、片思いの横恋慕的な〜からの恋敵の娘を虐待かな🥲
無いのに公爵に愛人がいると匂わせてた?とか?
これは、クズ家令も同じようなものかな!
あの宝石は希少価値が高いので、政略結婚ではあったけど、亡くなった夫人には好意はあったのかもしれない。
忙しすぎてネックレスをアレと言ってしまったのだろうとフォローしてみる😆
(ヾノ´°ω°)ナイナイ
兄は動いてくれるのか?単なる木偶の坊かも知れませんしねぇ😅
(´・֊・`)コマッタコマッタ
今までの人生を過ごすうちに、主人公は全てを諦めることでやり過ごしてきたから…それがだんだん悲劇のヒロインとして写ってしまうのかもしれないですよね。
でも婚約者にはせめて主人公の本音が伝わるといいな。そして後悔して欲しいけど笑
婚約者の両親、あの女の両親含めてね。
だってねぇ…誤解させるような対応をしてはダメよ。だからなるべくしてなったというか、彼等の自業自得と思ってしまう。
皇太子や皇太子妃、国王達やクズ父と兄、クズ家令どもは…マジで心からの絶望と崩壊を与えて欲しいわぁ🥰
家令さん、母の病にも関与してる?横恋慕なのか崇拝なのかわかりませんが。
周りが最低なのはわかるんだけど、1番大切な人の思いを理解してなくて悲劇ヒロインになって酔ってるように見える。悲劇ヒロインだからと自暴自棄で人を傷つけたり、結果迷惑思考な感じがなんとも。1人じゃ安静になんて無理よね?それなり高額なお薬と衣食住+介護護衛と侍女完備でないと、特殊能力もない貴族は外に出たその日のうちに人生終了な気がする。
私を許さなくていい=恨まれようが貴方の意見や思いやその後など死ぬ私は知りません。よね?
とても優秀と言われる主人公ならば、現実的な算段つけて死後になるまで悟らせず行動しそうなものですが。
段々主人公が悲劇のヒロインに見えてしまって何とも言えない気持ちです😭
心配して助けようと手を伸ばす人を拒むのが、そんなに拒む事!?って何か余命わずかなのは分かるけど、、身体が弱い状態で1人で何ができるの!?ってなります…ヒロインを傷付ける人達にそれ相応のざまぁを🙇♀️
この家令、
お嬢が死んだら
どういう言い訳する気だったんだろ?
自殺したとか言うつもりだった?
まだ逃亡せずに
残ってたら完全なサイコパスですね~(^^;
国外に早くでて
暴露本を国外の出版社にだしてもらって
ざまあ?
はどうだろう。
国内だと
今まで通りもみ消されるかなーとは
(主人公国内では散策こき使われたあげく悪女のままですし
国王もフォローせず
父親も王子の仕事のフォロー
が自分に回ってきた理由も確認せず
主人公がサボった?せいだとか
無能極まりなさすぎ
ブロアは我儘ですねぇ😅
クズ公爵にはクズ家令がお似合いです!
恋い慕う女性の娘ならば、大切に扱うと思うのだけど🥲
このクズ家令は、拗らせてますねぇ😅
遠くに行くには体が悲鳴をあげるので、誰も知らない場所で傷が癒えるのを待ちましょう🥹
あの親にしてこの加齢である。この国の象徴デスネ。殺人国家である。犯罪者だらけなんだからこうなるのも納得である。あらゆる犯罪に手を出す国なので次は、どんな犯罪が出てくるのかなぁ。薬かな人身売買かな?楽しみですねぇー
あなたにおすすめの小説
可哀想な彼女を選んだ公爵様へ、妻は離婚を差し上げます
柴田はつみ婚約者を想うのをやめました
かぐや
愛を求めることはやめましたので、ご安心いただけますと幸いです!
風見ゆうみ
私を見ないあなたに大嫌いを告げるまで
木蓮