【完結】さよならのかわりに
だからわたしは悪女になります。
彼を自由にさせてあげたかった。
彼には愛する人と幸せになって欲しかった。
わたくしのことなど忘れて欲しかった。
だってわたくしはもうすぐ死ぬのだから。
さよならのかわりに……
主人公、自業自得ですかね。
さきが短いとはいえ相手は大人の男。油断しすぎ。
ネックレスに関してもしつこく返還を迫るけど、返すにも現物が既に処分されているとは考えられないのでしょうか?
無防備過ぎて結末がアンハッピーで納得しそうです。
今まで読んでましたが、全く救いのない小説です。主人公がずーーーっと不幸です。全然家を出ない主人公が本当にやっと!やっと家を出ると思ったらこんな事って。こんなに鬱小説は久しぶりです。しんどいので完結したら読みます。
読んでて涙が‥。毒親でしかない父親と元婚約者だった糞王太子‥。
王太子が処理しきれないのを宰相が何年もずっと処理してるって王太子の仕事ちゃんと出来てないじゃん(笑)こいつらはざまぁされて欲しいなぁ‥。
ヒロインが可哀想過ぎる‥‥
内緒で死んだ~の父親みたいなタイプだと思ってたら、本当のクズだった
愛人とかも勘違いだと思ってたけど、このクズ親父なら愛人もいそう!
クズ親父に元婚約者に浮気相手に盛大なざまぁを希望!!
続き楽しみにしています😊
死んだからって都合よく反省して悲しんでくれる人って、今のままだとそんな人がいればいいかなぁって感じだから、頑張って欲しいですね。
父親も嘘を吐かれたとはいえ、もともと娘に対して関心が薄く愛情が無いからの現状ですし。
今の心情は、金払ってるんだから、少しは役に立てよってな感じでしょうかね。
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